Happy, Grateful, Aware

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CR-1ビザ取得、アメリカでの生活に向けての日々を綴っています。

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ごぶさたしておりました。

CR-1ビザふりかえりの続きです★


1月12日に彼が出発してすぐI-130の書類づくりに励みました。

私たちがものすごく急いだのにはちょっとわけがあって、彼が25日から2ヶ月半トレーニングのため、いなくなることになってたからです。その間は全然連絡も取れなかったので、書類発送や、USCISとNVCとのやりとりなどは、彼の両親が協力してくれました。



2011年8月から、I-130請願書はシカゴのUSCISに送らなければいけなくなりました。

なので私が集めた書類をまずアメリカの彼の実家に送り、そこから彼の書類とまとめてUSCISに送ってもらいました。




私が彼の実家の送った書類


1.G-325A と Attachment (私の) 

G-325A1枚、Attachment1枚をそれぞれ3セット

サイン以外は全部typeしました。欄に入りきれなかった分は、Attachmentとしてwordで作成。


2.戸籍謄本とその英訳 3セット

3.パスポートのコピー 3セット

別姓併記してもらったので、写真のページ・別姓併記のページ・スタンプが押してあるページをそれぞれコピー


4・DS-230とAttachment (私の) 3セット

DS-230は、step1ではまだ送りませんが、私は先に彼の実家に送っておきました

5.写真アルバム

付き合ってから今までの写真、特に旅行の写真、アメリカに行った時の写真、あとプリクラのページも作って24枚くらい写真が入るかさばらないアルバムに入れました。

6.私がアメリカに行った時の航空チケット

7.彼の家族が送ってくれたカード

8.彼のお母さんとのやりとりのメール、彼とのメール


を送りました。


5~8までは、私と彼が付き合ってたことを証明するために送ったものです。



私たちは夫婦を証明するものとして、夫婦共同名義の口座や、アパートの契約書(2人で一緒に住んでいたことを証明する)などなかったので、私たちが真剣に付き合ってたことを証明できるものは全部送れるだけ送りました。





2012.01.23 アメリカの彼の実家に私の書類を発送


2012.01.28 彼の実家に私の書類が到着


2012.01.31 彼の両親がI-130請願書類をUSCISに発送





USCISに送った書類 (私と彼の)


1.I-130(彼)

2.G-325AとAttachment (彼・私それぞれ)

3.Birth Certificate(彼)

4.戸籍謄本とその英訳

5.婚姻届受理証明書とその英訳 *公証ずみ

6.I-864(affidavid of support/扶養証明書)

  これは彼と彼のお父さんに作ってもらいました。


7.証明写真(5cm×5cm) (彼・私)

   それぞれ2枚。写真の裏に名前を書きました。


8.パスポートのコピー(彼・私)


9.G-1145 (E-Notification of Application/Petition Acceptance)


* メール(私・彼どちらも)でお知らせを受け取るようにお願いした書類


10.私たちの関係を証明するもの

  ・彼のお父さんに書いてもらった、私たちについてのessay

  ・写真アルバム

  ・アメリカに行った時の航空チケット

  ・メールのやりとりのコピー

  ・家族からもらった手紙、カード

11.請願料 420ドル(小切手)

12.カバーレター


です音譜


書類不備やミスなどで書類が返ってきたり、追加の書類を送るように求められると、その分ビザを取得するまでの時間がのびてしまうので、彼と一緒に念入りにチェックして、何度も書類を作りなおしました。

書類作成のときはお互いストレスもたまっていらいらしてけんかしたこともあったけど、それを乗り越えたぶん、ビザが取得できたときは本当にうれしかったし、彼との絆もより強くなったと思いますニコニコ