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ぶーこのブログ

気が向いたら、更新していきますよ(笑)


朝食はまた食介してもらう。
その後、カラーをつけれると言われて、看護師6人がかりで体交され、つけてもらう。これをつけると多少寝返りOKとのことで、うごけるかなと[みんな:01]
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そのうち、担当の先生登場[みんな:02]
僕血の管抜くからねビックリマーク
抜くために、ベットを直角にベットアップされる叫び
「痛い痛い痛い無理無理」[みんな:03]
いくらカラーしててもキズがすれていたい。途中から、背中を支えてもらい、起き上がる。目眩がするために横にいる看護師の手を掴ませてもらい、座位をとる。そんなこんなで、抜糸剪でドレーンの差し口の糸を切られ、抜かれる。抜かれるあいだに髪の毛を三つ編みにしてもらう合格
イソジンで消毒してガーゼ保護して終了。ちょっと開放される。午後から、ズボンはかされ、歩行器で10mほど歩かされる。膝はかくかくあせる
目眩がするために終了。バルーンは明日までいれといてもらえる。音譜
寝る時もカラーは付けっぱなしで、あごが圧迫され、赤くなるダウン


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朝9時に入室。母親が8:30にきた。
肺血栓予防のための弾性靴下を履く。点滴はオペ室内で入れるとのこと。私の血管細いから、病棟で刺してくれといったが、大丈夫とのこと。
案の定オペ室内で、麻酔科医にサーフロ針で血管ないなぁと言われて左右合わせて5箇所さされる。やっとこ左手手首内側(リストカット側)に入る。点滴とマスクから麻酔を入れられ、5回深呼吸後、記憶なし。
3時間後詰所近くの部屋にもどる。「ぶーこさん、終わりましたよー。目あきますか?」と看護師から声かけられ、目を開けた瞬間首とベットとの圧迫で激痛が襲い、「いだいよー、いだいー、うえーん[みんな:01]と号泣。すぐに筋注の痛み止めを打たれて、収まるガーン号泣時には、へたくそープンプンって叫んでました。もちろん、針刺すのが下手くそって意味。
オペ中うつぶせ状態になっているらしく、胸の谷間に水疱ができたとかでオプサイトはってくれた。なぜできたはてなマーク
その後、夜にはご飯食べれるからとこのようなご飯があせる
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首はうごかせないので、人生初、食事介助をしてもらいましたダウン
のあとは2時間起きに検温、血圧、首動かせない、寝返りできない、キズ痛いで、ほとんど寝れずにやっとこ朝になりました。


iPhoneからの投稿
手足のしびれ、歩行困難など悩んでから4ヶ月、ついに病名が確定しましたビックリマーク

頸髄症ですはてなマーク

頸椎が、脊髄を圧迫して、しびれ、などを発してましたしょぼん

神経内科に通ってた4ヶ月、整形外科に行こうか迷ってて、お金ないしなぁ叫び
なんて思ってたら、父親が、いい加減整形外科に行けプンプンと怒られ、お金出してもらい、行ったら、「即入院してください。これ以上長引くと歩けなくなりますよ。」叫び と。

職場の師長には事情を話、10月には入院したいと思います。



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