こんにちは♪
皆様、いつもブログ読んでくれてありがと❤️
痔瘻が思ったよりも痛く治療に専念します!
治ったら、帰って来ます!
さらば❤️
多分、すぐ投稿すると思うけど笑
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痔瘻が思ったよりも痛く治療に専念します!
治ったら、帰って来ます!
さらば❤️
多分、すぐ投稿すると思うけど笑
退院して早一週間。、俺のお尻大丈夫か?
というわけで仲間が祝ってくれたんだけど——
普通は
「退院おめでとう!」
「好きなの食べなよ!」
とか言ってくれるでしょ?
うちの仲間は違った。
🐟「ブリでいこう。今日はブリだけでいこう。」
謎の宗教始まったのかと思った。
気づいたらテーブルの上がブリの祭壇。
写真見返しても
どう見てもブリ教のミサ。
メニューに他の寿司あったよね?
君たち見えなかった?
視界にブリしか映らない呪いかかってた?
🍣 ブリ × ブリ × ブリ
・ブリの握り
・ブリの握り
・あとブリの握り
終始これ。
友達もめちゃ笑ってるし、
もはや俺の退院祝いというより
ブリの出産祝いみたいな空気だった。
絶対下痢になって先生に怒られるやつ。
ばぃばーい🤙
今日はとんでもない現場に遭遇した。
いつものように散歩していたら、なんだか遠くからポテトの香りが漂ってきた。
ああ、この誘惑の匂い…心のどこかで「これは魔物の前兆だ」と思ったけど、
まさかマクドナルドの屋根に海賊が座っているとは、さすがに予想できなかった。
まず状況を整理したい。
マクドナルドの屋根といえばMの巨大なアーチ。
普通の人間なら「登る」という発想すら出てこない。
あれは観賞用、ランドマーク、遠くから「あ、マックだ」と確認するための看板であって、
決して腰を下ろす場所ではない。
だが今日、その常識が音を立てて崩壊した。
見上げると、そこには海賊。
しかもフライドポテトをつまみながらのセルフィー(自撮り)。
さらには背景がポテト山盛り。
あれはポテトなのか、黄金なのか、宝なのか…。
もはや判断できないレベルで大量に積み上がっていた。
彼は屋根の上で、まるで「本日の寄港地はここ」と言わんばかりの落ち着きようだった。
普通に考えれば通報案件だが、
なぜか周囲の客も「あ、今日のキャンペーンかな?」みたいな顔で見上げてる。
日本は平和すぎる。
そして、彼がつまんでいたポテトがまた絶妙。
ひとつつまんで、じっくりと噛みしめて、
まるで「これがワシの新しい財宝じゃ」と言わんばかりの表情。
ポテトを宝扱いされたのは、おそらく史上初だろう。
さらに衝撃だったのが、
その海賊が手にしていたスマホ。
最新モデルっぽい。
海賊が最新スマホで自撮りしてる時点で、
時代の流れを強烈に感じてしまった。
海賊もSNS時代に合わせて進化しているのか…。
そして気になったので、
撮影後に店内へ入ってみた。
すると店員さんが普通にこう言った。
「屋根の上のお客様、先ほどモバイルオーダーされてましたよ」
……海賊、モバイルオーダー済み。
文明、ここまで進化。
どうやって受け取りに降りてくるのかは不明だが、
あの落ち着きっぷりを見る限り、
たぶんあのまま店員さんが屋根まで届けに行くのかもしれない。
未来の宅配システムか。
それにしても今日思ったのは、
「どんなに大人になっても、意味の分からない光景ひとつで心が躍る」ということ。
真面目に働いて、真面目に生きて、
それでも唐突に現れる“しょうもない奇跡”は、人生をちょっとだけ明るくする。
もしあなたが最近ちょっと疲れていたら、
ぜひ空を見上げてみてほしい。
もしかしたらあなたの街のマクドナルドにも、
ポテトを宝物のように食べる海賊が座っているかもしれない。
そのときは迷わず写真に収めてほしい。
なぜなら、この世で一番大事なことは、
**「わけ分からん瞬間を楽しむ心」**だからだ。
今日も平和。
そしてマックの屋根は、思ったより大きかった。
痔瘻ダンス
拡散希望します笑
ばーい笑
昔、箱根の美術館で撮った写真を見返してたら、
芝生のど真ん中に……
俺の“痔瘻ピーク時のフォーム”とまったく同じ倒れ方したヤツがいた。
いや、美術館の作品なんだけど、
どう見ても “痔瘻にやられた人間の最終形態”。
手足全開のスター魚状態。
動いたら負けのポーズ。
悟り開く一歩手前みたいな顔してるし。
当時の俺もこんな感じで
「もう好きにしてくれ…」
って天に身をまかせてたから、
なんか懐かしくてウルっとした。(いや、そこは笑え)
しかもこの作品、周りの観光客は
「へぇ〜現代アートって深いんですね〜」
って真面目に見てるのよ。
俺だけひとり心の中で
「これ痔瘻の人、完全再現だろ…」
ってツッコんでた。
箱根のアート、攻めすぎ
じあゃな
インスタもやってるから気軽にフォローしてちょ
今日はちょっとした自分へのご褒美デー。
なぜなら…
そう、あの長い戦い—— 痔瘻 がほんの少し良くなってきたから!!
(いや本当に長距離マラソンよりキツい戦いだった…)
ということで、前から気になってた
平塚にある唐揚げ屋さん「島仲商店」 に寄り道してきたよ。
入口のこのポスターよ…
もう見るだけでご飯一杯いけるレベル。
賞もいっぱい取ってるらしくて、期待しかないやつ。
店内の雰囲気も昔ながらで落ち着くし、
唐揚げは衣サクッと、中ジューシーで
「治ってきて良かった…!!」って心の底から思える味だった。
これ、完全に勇者の回復アイテム。
次の通院も頑張れそう。
ありがとう島仲商店。
ありがとう唐揚げ。
そしてありがとう、ちょっとだけ良くなった俺の尻。
【痔瘻とは?】
〜もう二度と経験したくないけど、ネタとしては最強〜
みなさんこんにちは。
今日はちょっとデリケート…というか、
デリケートを通り越してパンチ力強めのワードを解説します。
そう、
「痔瘻(じろう)」 です。
聞いたことない人は「新しい妖怪?」くらいの感覚かもしれないけど、
これはもう、れっきとした お尻界のラスボス。
■ 痔瘻って何者?
ザックリ言うと、
お尻の奥で迷子になったトンネルが、勝手に出口を作っちゃう現象。
体さん、相談して?
勝手に増築しないで?
ってツッコミたくなるやつ。
しかもこのトンネル、
消えてくれないし、気まぐれに痛みのイベントを発生させるので、
もはや 期間限定アトラクション。
■ 放っておくとどうなるの?
ずーっと居座られる。
そう、勝手に住民票移されるタイプの厄介者。
市役所じゃなくて肛門外科に提出してほしかった。
■ 治療は?
最終的には手術になるんだけど、
手術した瞬間の気持ちはこんな感じ👇
「解放!!」
「ありがとう文明!!」
痛みより「やっと退治した!」の勝利感がデカい。
■ 経験者が言いたいこと
痔瘻は笑えないけど、
治ったら ネタとしては一生モノ。
体験者としてはこう言いたい。
“お尻、大事にしようぜ。”
ほんとこれ。
■ 最後に
この記事読んで思ったでしょ?
「痔瘻って何それ怖い…」
「でもちょっと面白い…」って。
もし周りで神妙な顔してる人がいたら、
もしかすると お尻界のラスボスと戦ってるかもしれません。
そんなときはそっと
「頑張れ」とだけ伝えてあげてください。
まだまだ辛いよ泣