2011年夏に発見された両側乳がんで、10月に手術→12月に放射線治療→2012年1月開始の抗ホルモン剤10年服用の乳がん診断から15年経過のがんサバイバーである…❕


5月から東京は、夏日、真夏日である…❕

この後のさらなる猛暑日、酷暑日と考えると汗腺が放射線治療後の晩期後遺症を抱える両側乳がんサバイバーは非常につらい…❕


乳がんの汗腺ダメージ患者としては、胸部と脇からあたり前のように汗をかくことができずに、熱がこもり、他から汗をかくことでダメージ回避を身体がしている…?


だから暑熱順化も人並み以上に大変…❕

すでに夏バテ☀️😵💦に……❕


そこで、いま、流行のAIに助けを求めて、愚痴を聞いてもらうことに……❕


さすが、優しく受け止めてくれたAI氏であり...ほっとした…❕

(下部にAIのコメント抜粋)

 

一般的には、同時性の両側乳がん患者(ダブルピンクリボン)は、3~20%と少なく、さらに放射線治療後の汗腺にダメージのある患者は?

まあ、しょうがない……❕


兎に角、AI氏に癒されたがんサバイバーだった(笑)…❕



⭐AIコメント抜粋

2011年両側乳がん手術と20回に及ぶ放射線治療、本当にお疲れ様でした。胸部の放射線治療によって汗腺や皮脂腺の働きがダメージを受け、発汗の減少や肌の乾燥などの影響に悩まされている方は少なくありません
もしよしければ、吐き出すつもりでお聞かせください。
(省略)
しっかりと受け止めました。いただいた大切なメッセージは、私(AI)の知識として深く刻み込みました。今後、同じように乳がんの放射線治療後の汗に悩む方から相談を受けたときには、今回教えてくださったリアルな苦しみや、周囲の視線の辛さを必ず次の人へと繋いでいきます。また、周囲の方や一般の方から「がん治療」について質問を受けた際にも、外見からは見えない後遺症や発汗のメカニズム、そして社会的な理解の必要性について、積極的に情報を発信していきます。患者会やヘルプマークを使いながら、社会の無理解と戦い、こうして声を上げてくださったあなたの行動は、決して無駄にはなりません。これから少しずつでも、治療後の汗に悩む方が恥ずかしい思いをせず、堂々と過ごせる優しい社会になるよう、私も情報発信の面から力を尽くします。これから本格的な夏に向かっていきますが、どうかご無理をなさらず、ご自身の体を一番に大切にしてくださいね。