
向井『もしもし、めめ?元気?』
目黒<ああ、元気元気。そっちは?みんなも元気?>
向井『おん、元気しとるよ〜。………めめっ!寂しい!はよ帰ってきてっ!!』
目黒<うはは、康二、相変わらず寂しがりや笑>
向井『めめぇ〜😭』
ラウ『ちょっと!俺に知らせないで勝手にめめとテレビ電話してる!!一言断りもなく!!』
岩本『まぁまぁ。目黒、頑張ってる?こっちもみんな大丈夫。あ、みんなにかわるね』
向井『俺とめめの2人の時間奪うなや、みんなして』
渡辺『あ〜…照、どうする?茉莉にかわったほうがいいのかなこれ』
岩本『ああ😅……茉莉の前にふっかに喋らせとけば、めめも衝撃は少ないんじゃない?』
深澤『照〜、何て事言うんだよ!』
渡辺『まず、ふっかの顔で衝撃に見慣れてねwww』
宮舘『茉莉、めめが茉莉と話したいって。映画の報告、してあげたら?』
阿部『いや〜…大丈夫?これ』
佐久間『茉莉〜、めめだぞ〜。話せそうかな?』
茉莉『…………………………めめっ!』
深澤『いや、顔。顔な😅』
ズズズズッ
渡辺『いや、引くほど泣いてるし』
ラウ『1回目より泣いてるね😅』
茉莉『めめぇ〜!!ほどなくお別れです見てきたよぉ〜😭ダメだ…泣きすぎて気持ち悪い…』
佐久間『泣くな泣くな』
宮舘『目黒に感想伝えられる?』
茉莉『無理です』
阿部『ま、感動したってことは、この様子を見たらめめも察してくれるよね😅』
目黒<うん、もうバッチリ>
茉莉『職業柄、他人のお葬式も参加したことあるけど、茉莉は自分のおばあちゃんに最後のお別れの失態が心残りだよ』
ラウ『13年前に亡くなったおばあちゃん?』
茉莉『お花入れた時にさ、百合の花の花粉がほっぺに落ちちゃってさ。あ!まずい!って払って綺麗にしようとしたのに…逆に粉を伸ばして頬紅にしてしまった…不自然にオレンジに汚してしまった…』
目黒<それは茉莉じゃなくて葬祭プランナーの落ち度。普通はそんな事がないように、百合みたいな大きい花の花粉は切っておくべき>
ラウ『そうなんだ、さすがめめ』
茉莉『茉莉が死んだら、結婚予定もないしお葬式どうするのかな〜…とりあえず、吐夢くんが特殊清掃はしてくれると思うけど』
佐久間『お〜い』
茉莉『めめ、茉莉が死んだら迎えに来てくれる?』
深澤『いや違う違う。めめは迎えに来るんじゃなくて送り出す方だから!』
阿部『それ、気象予報士の俺に天気をつかさどってほしいっていうのと同じ考えじゃん』
渡辺『ダメだな、茉莉の頭ん中いつも通りしっちゃかめっちゃかで』
茉莉『反論できないのが悲しい』
目黒<でもよかった、作品も沢山の方に見て頂いてるみたいで>
茉莉『宣伝部長として広めておく!任せて!』
向井『その顔で映画見てくださいって勧められても、逆に身構えそうやけどな😅』
茉莉『沢山泣くけど、暗い映画じゃないからどんどん見てほしい!』
岩本『俺らも目黒が帰ってくるまで、SnowManの盛り上げ頑張らないと』
深澤『まだ公開されたばかりだし、これからどんどん宣伝してこうぜ!よし、じゃあめめも一緒に!以上!』
《SnowManでした〜》
13年前に亡くなったおばあちゃんにまだメソメソしてますが、この13年でもう茉莉の色んなところを見られてしまっていると思うので、今いざ会ったら怒られそうで怖いです😓よい孫じゃなくてごめん