ブヒのブログ~余命半年からのモヤモヤはDVてした

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2016年5月。原発不明がん。腹膜播種。腹膜がん。腺癌。
2017年10月再発
2019年3月~経過観察中



がん治療は 過酷ですね。


手術など、治療直のは身体が痩せていくけど、


その後、強い薬の影響で、代謝不全で肥る。

ふくむ。


一見、ふとってるから、体調良さげに見えるけど。


私たち、罹患、治療経験者からみれば、

あの浮腫は直ぐわかる。


そして、めちゃくちゃ、身体がツラい事もよくわかります。


SNSでみかけるんです。


厳しいなか、情報発信。


頑張ってるなぁ。すごいなぁ。って。


是非、身近いる方は、理解と配慮してあげてほしいです。


会う約束しても、体調急変で、会えなくなる。

好物のお見舞いも、食べられなくなったり。


ほんとに、ツラいよね。


どっちも。







そ腹膜播種、腹膜がんと診断。


2016年の6月でした。


試験開腹オペで、確認して閉腹。


治療(抗がん剤投与)しなければ、余命3ヶ月。

※年は越せないでしょう。と、母は、Dr.から聞いていたそうです。

オペでの摘出が無理な状態だったので、閉複でした。


そのまま、地元の病院で T C治療を選択肢、


抗がん剤投与する前日。


めちゃくちゃ悩んで、


病院の休憩室から、セカオピ病院へ電話して、


セカオピを決意。


地元のでのIP療法は一旦白紙に戻し、

退院し、即、セカオピに向かいました。


そこでも、状態はよくなく、即治療開始をすすめられました。


当日、入院オペ、治療のスケジュールを早速組んで頂き。


再び来院したのが、2016年6月下旬。


ポート留置手術を受けました。


それから、再発もあり、再発リスクは高い為、治療は終わりましたが、

ポートは留置してありました。


その為、3ヶ月に一回のフラッシングという、詰まりを掃除するためのめ処置が必要で、ヘパリン液を注入していました。


が、一年くらい前から、フラッシングする度に、ポートとカテーテル(血管に通っている管)があ痛み出しました。


10年、血管に異物があったので、そりゃ何かしらあるだろうけど、私の場合、感染などもなく留まってくれてました。


ちょっと、名残惜しいかも。


2週間後に抜去オペと決まった。


色々感慨深い。


抜去は、局所麻酔で30分位だそうです。


留置術の時は、首と鎖骨の下、2ヵ所切開しましたが、


抜去は鎖骨下の1ヵ所のみ。


もし、癒着やし出血、何かしらあれば、先進麻酔に変更になるそうです。


ちょっと、怖いね。





身体の痺れがます一方ですねえ。



オキシコンチン。朝、晩

3錠にしたけど、


今日は朝起きた時から痺れが強い。


頭、首筋、ふくらはぎから足首、首から肩甲骨


痛い。


天候の影響もえるのかしらぁ。


職場も、謎の風邪で皆さん体調思わしくなさそう。


こんなときは、

先ずは、自律神経を整えます。


アロマキャンドル、ローズです。