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まさつぐのブログ

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GNLDのSAB(科学顧問委員会)は、精力的かつ献身的に活動し、健康産業に貢献している科学者、技術者、製品専門家の集団です。
最先端の研究を行う団体として世界的な評価を受けており、一流の科学者と研究施設の国際的科学ネットワークの中心となっています。 SABメンバーは”自然を基礎に、科学で裏づけ”という理念のもと、高品質の製品を研究・開発しています。 製品に印刷されているSABマークは、SABが製品の高い品質と安全性を保障しているという証です。アーサー・ファースト博士(1914~2005)
SAB設立名誉委員
文学博士、理学博士、
毒性学アカデミー設立者
毒性学者、薬学者

2000年1月、85歳で第一線から退き、別の活動への時間を割くことを決意されました。
博士はSABメンバーのミーティングに定期的に出席し、GNLDへの貢献をおしみませんでした。 ファースト博士はカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)にて化学と数学の学士号と修士号を、スタンフォード大学にて博士号(Ph.D)を、サンフランシスコ大学にて科学博士号を取得。
毒性学におけるパイオニアとしての業績は賞賛に値します。
スタンフォード大学、UCLA、サンフランシスコ大学にて長年にわたり高等教育に従事しましたが、1980年教壇から引退しました。 博士は晩年、毒性学アカデミー有資格者(D.A.T.S.)に再度認定されていましたが、この資格を有している科学者は世界で100名以下という名誉ある称号です。
毒性学と癌の研究分野で、世界の科学界においても有数な博士でした。
米国癌学会や国立癌協会が発足する以前からこの分野での研究をはじめたパイオニアであったと同時に、スタンフォード大学癌キモセラピー研究所の創設者でもありました。ネオライフ製品は「自然を基礎に、科学で裏づけ」という理念のもと、第三者機関である科学顧問委員会(SAB/Scientific Advisory Board)の研究・開発による製品づくりを行っています。 すべての製品は天然の原材料を使用することを当たり前として、たとえ原材料の栄養価が高くとも自然界に存在する食材以外からの製品開発は行っておりません。ネオライフの考える「自然」は、人間の身体にとって自然かどうかということ。つまり、栄養補助食品の有効成分は食材が原材料であるべきだという理念から、単なる高品質な製品を目指しているのではなく、原材料の安全性まで考えた製品づくりを追及しているのです。 例えば、一般的にルテインの原材料としてマリーゴールドという花が使用されていたり、ベータカロチンの原材料としてドナリエラという青藻が使用されている場合がありますが、これらは元々食材ではないためネオライフでは原材料として使用していません。ネオライフではルテインにはほうれん草を、ベータカロチンにはニンジンを、というふうに食材のみを原材料としています。 この製品開発ポリシーによる品質の追求や開発費などに妥協しない姿勢が、皆さまに喜ばれるネオライフならではの高品質で安全な製品をご提供できる理由です。
高水準の製品ラインナップ
GNLDの科学顧問委員会「SAB」は、「自然のしくみ」と最先端科学を組み合わせ、高品質で安全かつ有用な製品を作り出しています。 優れた製品を開発するという強い思いと独自の手法により、米国農務省および米国疾病対策センターをはじめ世界各国の著名な大学や科学機関の研究者の注目を集めています。
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