皆さん初めまして、カズと申します
AVAやってる33歳会社員の頼りないブログです
早速ですが 武器について のお話をさせていただきたいと思います。
私はRMが本職でしたが、一時期 酷いスランプに陥ったためSRに移行しました。
しかし そのSRも軽いスランプ(どんだけだよ)に陥り 寅さんのブログでは マルチ といった形で紹介していただいてます。
余談はさておき、私のAVA歴はAVAの年齢と同じ(ジェットさんと同期)で
あらゆる武器を使わせていただいてきましたが、その 武器 の中でも今 HOT なものを紹介させていただきたいと思います。
MP7A1
期間性 1日 1700€ 訓練兵から
期間性 7日 9600€ 訓練兵から
この武器は訓練兵(一番最初の階級)から購入できる武器で 非常に扱いやすい武器です。
機動力が高く、敵との戦闘が終わり次第 すぐシフトできる 武器です。
つまり、戦闘が起きた場所に敵の味方が応援に駆け付ける前に違う場所に行けるということ。シフトする最中に敵と戦うか戦わないかで大分違いますね。特に爆破では 敵と正面から戦闘するのは避けるのが基本の立ち回りですので、この機動力の恩恵はデカいです。
連射が高く カスタム次第で 長所短所が伸びる 武器です。
バーストバレル、メカニズム改善 といった連射力を伸ばすカスタムは 連射力の上昇の代価に精密度(レティクルの開き)が低下してしまいます。
レーザーサイト、シャープシューターバレル、精密トリガー、人体工学グリップ、といった 精密度を 伸ばすカスタムは 精密度の上昇の代価に 連射力が低下してしまいます。
このように 長所を伸ばせば短所も伸びる 当たり前 と言えば当たり前ですが、これが戦闘にかなりの影響を及ぼすことは 言うまでもないでしょうね。
BPスキル3 サプレッサー熟練 の恩恵が大きい。
主に バーストカスタム と呼ばれているカスタムに合わせて使用される方が多いようです。
BPスキルが実装される前は 高級タイプサプレッサー を使用しないと サプレッサー着用時に於けるペナルティ(威力減衰、貫通レベル0)があったので、 一番連射力の向上が見込める バーストバレル が使用できず、 火力を落とさざるをえない というものだったのですが、BPスキル実装により、 高い火力を維持したまま隠密行動 が可能になりました。
爆破では とても活きるものです。BPに余裕があれば購入しておくべき。
そして 最大の特徴が 威力に見合わない 高いHS威力 です。
ヘルメットへの貫通能力がとても高いです。
連続してHSすることに意味があるといってもいいでしょう。というか しないとゴm()
逆を言えば 胴撃ちでは 高い火力は見込めない ということです。
敵を倒すことは可能ですが、やはり パラやヴェレスク等には負けてしまいがちです。
高い連射力を持っているので、一発外しても すぐにカバーが可能です。
パラのように HS外したらすぐ胴撃ち ではなく、常にHSを狙い続ける ことが大事です。
ここまで長所あるなら・・・ と 思ってるそこのあなた !
つまりそういうことです。
全体的に横ブレが多い、入ってくる
これはとても痛い。 HSを狙い続ける事が若干難しいです。次の横ブレがどのようにくるか、ということも理解しておかなくてはいけません。
といっても、そんなことは無理なので HSラインにばらまく これだけで違います。
意識的に狙っても横ブレが入り 結局撃ち負ける可能性もあるので、上記を意識すればある程度の改善は見込めます。
胴撃ちが豆鉄砲
ヴェレスクなどとは違い、胴撃ちで軽く溶けてくれる武器ではないです。
長所の欄でも書いてますが、 胴撃ちでは高い火力は見込めない ということです。
また射程面でも長いとは言い難いので、常に敵を射程内にとどめておくことが大事です。
カスタムで偏りがち
長所の欄でも書いていますが、連射力重視なら 精密度が、精密度重視なら連射力が失われてしまいます。
その偏りを 銃の長所にするか、短所にするか というのは、使用者のスキルとも言えるでしょうね。
いかがでしたでしょうか。
読みづらい部分ありましたと思いますが やさしく見てやってくださいw
次回は SR-2M Veresk についての解説を予定してます。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
