マック、ミスドのような外食産業、Mr-Jokeと、BugBusterで、ホットドッグの移動販売! -29ページ目

マック、ミスドのような外食産業、Mr-Jokeと、BugBusterで、ホットドッグの移動販売!

他には無いユニークな車両で、移動販売開業しませんか。色々な車種、車以外での屋台もアイデア豊富なので、10万円程度の資金から開業も可能です!アメリカンスタイルのホットドッグなど初心者にピッタリな外食産業提案します。

「Bug Buster」を製作し始めたときは

ベース車輌が、フォルクスワーゲンなので

改造に使うパーツも、なるべくワーゲン系でまとめようかな?


なんて考えで、出来ればバックミラーも

ワーゲンバス、通称タイプⅡから流用してと


勿論、手持ちは無いので

スワップミートで探し回り、やっと程度の良いのを買い付けて来ました。



世界で1台、ビートルベースの、BugBusterで移動販売!


同じワーゲン系なので、取り付けネジ穴もピッタシ

雰囲気は中々良いけど、とにかく後が見え辛い。。。

これなら、ノーマルのビートル用と殆ど変わり無し


特に「Bug Bustr」は移動販売車なので

パネルバンに作っていることが最大の原因

後横の窓が無いことが、後方視界を妨げ

車庫入れなどの時、視界が余り良くない・・・


これじゃ、チョッと辛いかな?

なんてことで、急遽バックミラーを交換することに。


そこで、車の雰囲気と馴染み

尚且つ、後方確認がしやすいミラーをと



世界で1台、ビートルベースの、BugBusterで移動販売!


散々探したのが、軽ワゴン用のミラー。


取り付けステーは、まだまだ改良の余地アリだけど

とにかく後方確認、車庫入れは雲泥の差で抜群に改善。



世界で1台、ビートルベースの、BugBusterで移動販売!


移動販売で出店する場合、出店場所が余裕で広い所ばかりじゃ無く

狭いギリギリのところに、車を入れる場合も想定。


横幅、後方確認が大変大事なこと

勿論、普通に走らせるときにも、安全上サイドミラーは大切な部品だよね!



運転席との、仕切り板は取り外せるように作っているので

作業場に入るには、取り外して入り、再度板をセットして

営業開始になります。


調理台の下には、小型の冷蔵庫を

調理器具は、営業で何を販売するのか?で違ってきます。



世界で1台、ビートルベースの、BugBusterで移動販売!

今は、まだセットしていませんが

室内の最後尾に手洗いなどの2層シンク

勿論、小型になりますがセットします。

上水はポリタンクからの、重力式で流し

排水は、エンジンルームを空間を利用して

同じく、ポリタンクで回収します。


上水は、当初ポンプで流す予定でしたが

結局余計なトラブル回避のために

重力式(タレ流し)が一番と判断しました。



世界で1台、ビートルベースの、BugBusterで移動販売!

この画像だと、室内の全体像は理解できると思います。

画像左側にシンクをセットしてから、コンパネの上にアルミ、又はステンを

張り詰める予定です。

ちょっとした閃きで、作ってしまった

ビートルベースの移動販売車 『BugBuster』 です。


昔から「可愛い車」の代名詞的な響きといえば

旧型ミニか、旧型ビートルが

先ず、あげられると思います!


でも、旧型ミニでは

余りにも、車室が小さいので

移動販売車に改造するには、手間が掛かりすぎる。。。


結局、手間が掛かる=コストが掛かる

ハッキリ言ってしまえば、販売価格が効果になるので不向き。


そんな訳も有って、選んだ車が旧型ビートル


でも、2ドアのセダンを画像の様な「移動販売車」に仕上るには

結構手間も掛かりました。


ただ、1台作ってしまえば学習機能も働くので

2台目からは、多少楽かな???



世界で1台、ビートルベースの、BugBusterで移動販売!



世界で1台、ビートルベースの、BugBusterで移動販売!

コレなら、目立つこと間違いなし!

アイリッシュパブ、バーやカフェ ベーカリーや

ダイニングキッチンなどの看板に!


ボードマーカーからボールペン、鉛筆、水生マーカー、チョークと

水生系描画アイテムなら、何でも書けてサッと消せる!

ポスター感覚で使え 持ち運びも簡単 

書き消しできるシート状POP

シートタイプ薄型なので場所を選らず壁や窓に設置可能

移動販売・屋台・展示会・フリーマーケット・レストランなどに最適!


今まで仕切りの高かったチョークアート看板。

もっと簡単にボードに書けたらいいのにとショップ関係者の声。

そこで新提案お店やお部屋のイメージにあわせ選べるデザインシートです。

450幅と300幅の2サイズ販売中です。


ボードマーカーからボールペン、鉛筆、水生マーカー、チョークと

水生系描画アイテムなら、何でも書けて何度でも書き消しができる

全く新しい不思議なボードです。

デコレーションシールを使ってお店を紹介すれば視認性が高く、

集客抜群の看板に仕上がります。


豊富な種類のデコレーションシール使って、

シュチュエーションごとにシールを選べば様々な業種もOK。 

おしゃれなパブ&バー、 焼きたてベーカリー、

結婚式のウェルカムボード、華やかフラワーショップ、

癒し系カフェ看板、ジュエリーショップ、イタリア料理店、

フランス料理、ペンション、ホテルなどなど。


*450幅タイプのサイズ 幅450mm 縦900mm

*300幅タイプのサイズ 幅300mm 縦900mm


米軍基地の中では、物凄いカッコ良い移動販売車が働いています。

ヤッパリ、デザイン的ていうか
機能的な、見た目の良さは格段に上を行っているのが現実です!

何故、米軍基地なのかというと
昔、モータースポーツ参加の為に
数回、横田基地に行ったことがあってね。

米軍基地内といえば、治外法権で守られている
完全なアメリカになるわけで。

例え日本国内に有る基地でも、日本人は立ち入り禁止地域!
そこに、何故入れたかといえば

イベントが開催される、その日の指定時間に、指定のゲートに行くと
中から案内係りの米兵が迎えに来て、参加者とその車だけが入っていける。

基地内に入って驚くのは、建物や備品等など
全て、雰囲気はUSA。

「なんじゃコリャ、ココは日本違うや!」
でもって、昼食頃に合わせて
売店になる食料満載の「移動販売車」が何所からか出てきて開店。。。

それがもう、ビックリするほどでっかくて「メッチャ、カッコ、エエんやな」
確かガルウイング式になっていたと思うけど、
品物も見やすく、取りやすく出来ていて
ハンバーガー、ホットドッグ、ドリンクも充実。
殆ど、動くスーパーマーケットやったね。

なんや、かんや言っても、ヤッパリアメリカは凄いな ;

そこで、いま「office AIM」が目をつけているのが
アメリカの機材。
これらは、凄い使いやすいし
置いておくだけで、雰囲気つくりにも役立つ!

まあ、ブログなので、余り詳しく書けないけど
気になる人は連絡頂戴。

移動販売車製作、office AIM

小さな屋台車でい移動販売をするとなれば
バックに配送センターがつく事で、凄く仕事がやりやすくなります。

小さな、屋台では車に準備していける
食材そのものが、限られてきます。

でも、配送センターが在れば
その日の、売れ行き次第で連絡していけば
足りなくなってきた食材などを、営業先まで届けることができます。

昔と違って、今は携帯電話が普及
即、連絡ができるので大変便利ですよね。

移動販売といえば、何か最近の流行みたいな錯角がしますが
かなり昔から移動販売は行われてきました。

簡単に言えば、夜店とか、祭りに出る露天
これなんかも、ある意味、移動販売業ですよね!

子供の頃、住んでいたのが商店街だったので
自分の家の前が、夜店の通りで。

何月だったか忘れたけれど、夏場の2ヶ月くらい
月に2~3度、夜店がでるので嬉しかった思い出が。。。

結構、親が厳しくて当時の夜店で食べ物を買ったりしては怒られた記憶が
でも偶に家の前で店を出していたオジサンが、ちょこっと、商売物をくれたりしてね。

それに、飴細工とか似顔絵などの実演販売を見ているのが楽しくて
「誰でも、直ぐ上手に似顔絵が書ける道具」なんてのも有ったよね。

今でも、文房具屋さんで売っている拡大器を実演販売
芸能人のブロマイドを横に貼り付けて、拡大器で巧みに絵を描く
あれなんか、自分にも描けると錯覚させて機材を販売するけど
買って帰って、いざ自分で絵を書こうとしても絶対無理!

でも、見ているだけで楽しかった思い出が。

ああ「ガマの油売り」とかも面白かったね。
今なら銃刀法で無理かと思うけど、侍みたいなカッコウした
着物姿のオジサンが日本刀を持ち出して
紙を切って、刀の切れ味を試す。

それで、腕をまくりあげガマの油を塗りつけると、あ~~ら不思議
皮膚が切れていない!そんでもって、小さな缶に入った、ガマの油を売っていく商法。
今でも、やっているのかな?

移動販売車officeAIM


今、試作を検討中なのが
原付バイクを利用した屋台車です!

都会に住んでいて、維持費が安く
それでいて行動範囲も、ある程度広く取りたい。

こんな都合の良い考えの人を果たして満足させられる
移動販売車なんて、あるのだろうか???

そうです、かなり条件は狭まりますが
「office AIM」では、そろそろ試作車を作る計画です。

勿論、普通に車を改造した移動販売車よりは
スペース的には、かなり小さくなってしまうので
限られスペースの有効活用が必要です。

でも、過去に「こんなこと、できる筈無いよね?」といったカスタムを
数々、公認カスタムカーとして製作してきた実績が有るので大丈夫!

逆に、小さい屋台車なので
普通の移動販売車が使えない極小スペースでも営業が可能なので
都会居住派の方には、強い見方になること間違いなしです。

更に小さい分製作費用も安く抑えられるので
「資金はないけど、何か独立開業で店を持ちたい」人にはピッタリのアイデアです。

デメリットとしては、車体が小さい分
積み込める道具、材料も限られるので
何を販売するのかで、使える、使えないが・・・

でも、チョッとお洒落で人目を引くこと間違いなしの
超可愛い、屋台車を検討中です。

興味を持たれた方は、是非コンタクトを!
移動販売車officeAIM

一口に、移動販売業を始めるといっても
いろいろと、条件があるので、どのような形態で始めるのか?

また、何を主に取り扱いたいので
使用する、車、屋台などが変わってきます!

たとえば、今現在、都会のど真ん中に暮らしていて
営業範囲も、住居近辺で販売したいとか

暮らしているのは、都会からチョッと外れてはいるけど
車で少し走れば、大都会

いや、そうじゃなくて
暮らしているのは、ど田舎
都会に出るには、少なくとも来るまで1時間はかかる。

試しに、3つのパターンを挙げてみたけれど
現実的には、もっといろいろなケースが考えられます。

要は、どれが良い、悪いじゃなくて
今の自分が、この状況なので
どうすれば、効率の良い移動販売業を展開していけるのか?でしょう。

簡単に言って、都会のど真ん中に暮らしているのなら
方法として、車を使わなくても屋台を作ればできるよね!

都会で車を維持するには、年間にしてかなりの出費になってくる。
ならば、移動範囲を少なくして、車以外の方法で移動販売を、なんてこともOK。

でも、暮らしているのが都会中心部から、少し離れているなら
やはり、車での移動が不可欠。

まあ、その代わりといえば?だけど
もし、住まいが借家だとすれば、それなりに家賃も安く済むだろうし
別に、車庫を確保するにも、やはりある程度は安く借りれるよね!

まあ、自分が今暮らしているのは、かなり田舎になる地域なので
自分の敷地で、車製作も、駐車場も全部賄える。

将来的に、建物を建てればメンバーさんに出荷できる
倉庫兼用の初心者研修場にも、できるかな?

その代わり、都会までは約1時間ほどはかかるので
どれを選んでも、メリット、デメリットは背中合わせかな。

ただ、車製作までこなせてとなれば、ある程度広い場所に
騒音を出しても、苦情も出ないところでないと、作業はやりにくいからね。

これから、独立開業希望、計画中の方は
是非、相談してください!

「office AIM」 
mail: birkin911@mail.goo.ne.jp まで


長年、海外でオフロードレースに参加してきました。

約10年間ですが、GUAM でのオフロードレースに
現地で仲間を募り、バギーを製作して参加してきました。

当時は、年に1回ですが「Smoking Wheels」という
山の中に作られていた、特設コースでのオフロードレースが開催されていました。
(今も、場所を変えて開催されていると思います)

オフロードレースは、日本でも開催はされてはいましたが
そんなに、メジャーなレースでは無かったと思います。

その頃、一番近いアメリカ GUAM(正確には準州で正式のアメリカではありませんが)
色々な雑誌などの情報から、GUAMでのレースの存在を知っていたのと

元々、オフロードレース、バギーが大好きだったので見物に行ったのが始まりです。
それで、一発で虜になって、翌年から参加者になっってしまった訳です・・・

でも草レースとはいえ、やはり海外レースなので
費用は、そこそこ必要です。

当時、GUAMのホテルロードで
赤のワーゲンビートル後半分が、突っ込んだ状態のディスプレーをしていた
「Leo,s」というレストランが在りました(今もあるのかは?)

そのオーナーに掛け合い
スポンサー交渉して、見事成功
レース毎に、ある程度の資金カンパや自分の家族含めての宿泊まで
面倒を見てもらえることになった訳です。

何故、移動販売のブログにGUAMでのレース???
そのレストランオーナー直伝、アメリカンホットドッグの作り方まで
教わったのを、話したかったからです。

一般的に、日本のホットドッグといえば
大昔、360㏄のスバルサンバーで移動販売していたのが記憶です。
偶に、アメリカのミニカーでも、その車が出てきます。
自分の中での、移動販売のルーツは
スバルサンバーのホットドッグか、ロバのパンですね。

でも、スバルのホットドッグは
オーブン(多分トースター)で暖めたパンに
フライパンで炒めた千切りキャベツとウインナーを挟んでいました。

このスバルサンバーでの作り方と、アメリカでのホットドッグの作り方は
根本的に調理の仕方が違い、味も決定的に違ってきます。

どちらが良いとか、美味いとかではなくて
アメリカ仕込みの作り方の方が、ハッキリ言っていくらでも食べれる食感なのです!

勿論、食べ物なので好みもありますが、アメリカ仕込みの作り方は
いくらでも、食べても、また食べた~~い、といった感覚なのです。
これは、実験済みなので、大げさな表現ではありません。


移動販売車製作、officeAIM


「よし、独立して移動販売で店を始めるぞ~~」

こんな、考えを持っている人、結構多いと思います。


というか、みんなに「独立心を持って欲しい」と思っています。


何故なら、独立して自分がオーナーになるには

勿論、それなりの苦労は付きまといます。


でも、その苦労以上に得るものは絶対に有ります!

この得るものは、お金に限らず、精神面とか

いろいろな面で、計り知れず大きなものです。


これは例え独立開業をしたけれど、上手くいかなくて

万一、失敗したとしても必ず、得るものが有ります。


失敗しても、その経験を踏み台にして

次のステップを踏み出す

1度や2度の失敗を恐れて、何もしないのは

最大の失敗だといえます。


車で移動販売を開業することは、そんなに大きな資金を必要とはしません!

このことが、最大のメリットです。


もし移動販売ではなくて、固定店舗で店を始めたとしましょう。

まず、ここで開業の為の必要資金が、大きな開きが出ると思います。

勿論ですが、固定店舗で開業する方が大金が必要ですよね。


やっと資金を調達して、お店を借りて開業に漕ぎ着けても

集客が出来なければ、当然ですが物は売れません ><


開店までに、いろいろな方法でリサーチするのは当然ですが

リサーチと現実のギャップも、かなりの確立で有り得ます。


それを証明しているのが、ファミレスチェーン店や大手フランチャイズコンビ店でも

開店はしたけれど、数ヶ月で閉店に追いやられている店も結構多いですね。


これら、大手のファランチャズで開店するには

専門部門が事前に、かなりの時間をかけて

競合店、時間帯での人の流れや、様々な情報を調査して開店します。


それでも、数ヶ月も経たないうちに閉店に追いやられるのは

やはり、開店してみないと解らないといった現実がある訳です。


でも、移動販売ならどうでしょう?

目当ての場所に、スペースを確保して営業を始めた

でも、思ったほど人の流れが良くなくて、イマイチ集客が望めない。


こんな、時はどうします?

そう、場所を変えれば良いのです。

自分から、売れそうな場所に移動すれば解決できますね。


これが、移動販売の最大のメリットではないでしょうか?