会社設立の登記料がなに費かもまだわからない簿記の小学生はまたググって調べることにする。
すると、会社を設立するための支出は創立費という勘定科目にするのが一般的らしい。
仕訳入力画面から借方のカーソルを動かしてみると科目が選択できる。資産の科目の中の後ろの方に創立費があった。これだこれだ!
ちなみに、創立費というのは会社を設立するための支出ということは説明したが、営業開始までにかかる支出は開業費にするらしい。
たとえば、今回のような会社設立のためにかかった費用は創業費だけど備品や看板などは開業費ということなのかな?
なかなかめんどくさいね~