しかし今回はマグネット可動範囲抑制チューンが楽しかったねぇ~w
と、言う事で最終日 遂に禁断の
SVスプール改造
まずはオイラが持っているのは
SV105 STEEZ~TD-Z用で購入したんだけど両機で使えど思うような結果が出なくてT3MXでと思うけど そこは天下のダイワさん 装着出来ない様にベアリング端面からローター軸までの長さが長くサイドカバーが入らない設計。
ま、無理ヤリでも装着する為 ベアリング端面を研削加工した。
今回の目玉?の ローター可動範囲抑制チューンをやっちゃいます!
でも大丈夫、T3MXは3Dブレーキだから底上げしなくても3Dモードで調整できるからね。
そして柔らかいスプリングは まさかのロスト(笑)
久しぶりに飛ばしてしまいました…
ま、硬いスプリングに交換するのでスプリングロストは無かった事にしました。
SV105スプールでベイトフィネスは
ヤらない
ので、気になるのがラインキャパ
SV105
ナイロン14Lb-35/70m
なので14Lbをフル巻き…しないで
フロロ16Lbをフル巻きに。(計算上約60m入ります)
で、体重測定
で、早速路地キャスト実験。
ジグロッドで6gのフロッグキャスト。
仕上がりは良い感ぢ(笑)
でね、12gのフロッグを低くライナーでキャストしたんだけど やはりSVスプール!
低い弾道でメッチャ伸びますね!
RC★BUG
Yes
これでローター可動範囲抑制チューンは終了します!
是非みなさんもリール壊して楽しんで下さいまし。
ま、失敗しても命まで取られないので自己責任でどうぞ!









