そんなクロナークPEセッティング
X80TDクラスも主力にしたいオイラ
現状のセッティングではサミングが必要・・・
出来ればノンサミングでエンジョイしたいし・・・
それで色々と考えた・・・
下巻き材質の差で1gは変化可能だ!ならば比重の重いフロロにすれば良い。
と考えたのだが?
今の下巻きがフロロだったワケでしたね・・・
ん~ん・・・スプールにアルミテープ貼って重くする?
でも、結構粘着力高いから剥がしながらの微調整は難しいし・・・
ん~ん・・・ 色々やっても#3セッティングと同じ重量しか稼げないんだぁ・・・
ん~ん
(´-ω-`)
ん~ん
ヒラメイタ!
そうだノーマルブレーキブロックに戻せばブレーキ効くじゃん♪
めでたしめでたし
Bom★Bug
と、思うでしょ???
それがね・・・
ノーマルブロックに戻したら
逆にブレーキが効かなくなって庭先キャストで
大バックラッシュ祭り開催してしまいました・・・orz
もう一体どうした事やねん・・?
考えられるのは、ノーマルブロックはブレーキ力はUPするが 軽量リグの遅いスプール立ち上がりに対しての追従性が悪く キャスト直後のノーブレーキの時間がバックラッシュに直結するのでは無いだろうか?
・・ももくれたPEラインを必死に戻し、削った方のブレーキブロックを2個ONにしてやると・・・
ブレーキが効き始めた・・・
やはりそうだったのか・・・
ブレーキブロック削り式軽量化・・・
意味は有るんだなぁって実感した瞬間でありました。
今のオイラの明晰な頭脳ではここまでが精一杯です
どなたか知恵を授けて頂けないでしょうか?
マグブレーキにはマグブレーキのセッティングが有り、遠心には遠心のセッティングが有る。
これを解決するには・・・
新型のDCブレーキ搭載機への移行が手っ取り早いのかも知れないですね(笑)
注>意地でもクロナークSVSで完全PE対応させるまではDCに逃げたりしませんから!
おしまい



