って、言っても、おねえさんを呼ぶ、例のあれを利用したんじゃありませんよ。
掌平です。
さて、行ってきましたよ短時間釣行。
今回は台風の接近と前日の呑みの影響もあって20時からの釣行となりました。
「先日からチヌを釣りに行っているポイントが常夜灯が点いているみたいで感じがイイんで
1時間だけ行ってきてもいい?」
ってなことで、ポイントへ~。
が、しかし。
台風の影響か浜に降りれる防波堤のドアが閉まっている・・・・。
それにおぼろげに見える目的の常夜灯辺りも点灯している様子がない。移動。
仕方なく近所の漁港へ。
常夜灯下に水面下あたりはサヨリが寄っており、明暗の辺りでシーバス辺りのボイルが時折。
が、15分ほど投げていたら、オッチャン現れて、ここも防波堤のドアを閉めるから車を出してくれと。
移動。
で、反対側の突堤に。この時点で残り時間20分あるかないか。
で、2、3投で「コココ・・・。」
数投するたびにアタリはあるし、常夜灯の明かりの反射で何度もギラっ!ってしてる。
足元でなにか掛かるが、即バレ。ここで電話します。
「すいません、あと1時間延長でお願いします。」
その後もブン!って持って行ったりするのに掛からない。
40分ほど悶絶したのち、やっとの1匹め。
マメ。しかし、これが私にとっての初アジ。
だいたい分かってきたことは、
風が強いので糸ふけがかなりでているらしく、アタリを感じたときには違和感を感じているらしく
吐き出しているようである。
フリーフォールより少しのテンションフォールを心がけて咥えた時にはテンションですこし針がかり
しているように心がける。
その後、連チャンスタートしたのだが22時になったので納竿。
計、実質15分で3匹。まあまあでしょ。
やっぱりアジングは夜なんすね。で、当たり前ですがアジの廻ってない場所では釣れないと。


