寒いよこっち。
相変わらず夜行バスはしんどいです。
東京に向かってます。海老名インターです。
げっそりしてます。夢遊状態でお土産売り場うろついてきました。
眼がイッてたと思う。テリー伊藤かってくらい。
本日の夜行バスはお隣さんがマジ寝です。
めっちゃ体勢変えて、安息のポジションを捜してます。
あるわけありません。こんな窮屈な座席で。
あろうことか僕の肩にもたれ掛かってきたので
頭跳ね上げてやりました。
すいません。眠いのに寝れなくてイライラしてます。
いや、イライラしてなくてもオッサンに肩を貸すのはイヤです。
その後も彼は様々な体勢を試してました。
なんかシュウマイみたいな臭いがしてイヤです。
かなりアクロバティックな体勢になった時
1度目のインター休憩があったんですが
窓際の僕は、どう頑張っても出られませんでした。
トイレ行きたかったのに。体伸ばしたかったのに。
(彼の体勢は、前座席に両足を引っ掛け、お母さんに子供がオシッコさせてもらうポージングでした。)
頑張って寝ようと試みるんですが
窓際の為、すきま風がやけに寒くて、それだけで無理です。
座席から出られない休憩の間(休憩の時はバスの電気が付きます)
僕は斜め前の座席を特に見るともなく、ぼんやりと目線をやっていました。
すると…あれ…あの…黄色いの…剥いてる
バナナ?バナナだ…バナナ!
うわー…夜行バスでバナナ食ってるよ…
はい、バナナ一本完食。
おっとーバナナの皮を…前座席の網に入れたー。ダメだろそれー。
あれあれ…ここで…バナナ二本目登場ォー!!フゥゥー!!
こんな感じで無理矢理テンション上げてエコノミーな旅を凌ぎました。
ちなみに2回目の休憩の海老名インターでは、何とかお隣を叩き起こしてトイレ行きました。
さっきバナナ食ってた人は、10+1本入りのスナックパンを黙々と食ってました。
それから更に3時間朦朧として
気が付いたら中野で朝マックしてます。
ちょっと眠いんで寝マックします。
東京に向かってます。海老名インターです。
げっそりしてます。夢遊状態でお土産売り場うろついてきました。
眼がイッてたと思う。テリー伊藤かってくらい。
本日の夜行バスはお隣さんがマジ寝です。
めっちゃ体勢変えて、安息のポジションを捜してます。
あるわけありません。こんな窮屈な座席で。
あろうことか僕の肩にもたれ掛かってきたので
頭跳ね上げてやりました。
すいません。眠いのに寝れなくてイライラしてます。
いや、イライラしてなくてもオッサンに肩を貸すのはイヤです。
その後も彼は様々な体勢を試してました。
なんかシュウマイみたいな臭いがしてイヤです。
かなりアクロバティックな体勢になった時
1度目のインター休憩があったんですが
窓際の僕は、どう頑張っても出られませんでした。
トイレ行きたかったのに。体伸ばしたかったのに。
(彼の体勢は、前座席に両足を引っ掛け、お母さんに子供がオシッコさせてもらうポージングでした。)
頑張って寝ようと試みるんですが
窓際の為、すきま風がやけに寒くて、それだけで無理です。
座席から出られない休憩の間(休憩の時はバスの電気が付きます)
僕は斜め前の座席を特に見るともなく、ぼんやりと目線をやっていました。
すると…あれ…あの…黄色いの…剥いてる
バナナ?バナナだ…バナナ!
うわー…夜行バスでバナナ食ってるよ…
はい、バナナ一本完食。
おっとーバナナの皮を…前座席の網に入れたー。ダメだろそれー。
あれあれ…ここで…バナナ二本目登場ォー!!フゥゥー!!
こんな感じで無理矢理テンション上げてエコノミーな旅を凌ぎました。
ちなみに2回目の休憩の海老名インターでは、何とかお隣を叩き起こしてトイレ行きました。
さっきバナナ食ってた人は、10+1本入りのスナックパンを黙々と食ってました。
それから更に3時間朦朧として
気が付いたら中野で朝マックしてます。
ちょっと眠いんで寝マックします。
