今年の一月に私が悪くなり約二ヶ月ほどの間
ふくはずっと傍にいてくれて
せいぜい食事とシート交換だけのことしかしてやれず
散歩などのわずかな運動さえもさせてあげれなかった。
自分さえ悪くならなかったらこんなにふくが
辛い思いをせずにすんだのに。。。
ずっと自分を責めてばかりしました。
三本足なので一人ではなかなか思うように歩けなくなり
いつの間にか寝たきりから床ずれにまでしてしまった。
後ろ足の壊死状態や腰の床ずれ。
責めています。ごめんね。。。ふく。。。
でも大きな確かな目で私を見る目はいつもと変わらず
顔だけ見ていればどこが悪いのかと思うのいい顔をして
とても辛すぎて自分を責めてしまいます。
もっと他に方法はなかったのかと悔やまれますが
ただごめんなとしか言えずにいます。
今日病院にペットシッターさんに来てもらい
診察してもらってきました。
とても優しい穏やかな顔はかえって辛かったですが
ふくも懸命に頑張っているようにしか見えなかったです。
私の思い上がりかもしれませんが
ふくは私を必要としていてくれると信じています。
色んな考えを話してくださる人がいますが
私には答えがありません。。。
ただただふくごめんねとしか言えません。
言葉では表せません。
同じ思いをされた方ならわかってくださると思います。
ものすごい責任を感じすぎていて泣いてばかりいます。
でもふくのために頑張ろうと思います。
とっても可愛い大きな目で私を見てくれる目は
良いほうに解釈したいです。
自分勝手ですがどうすることが良いのか。。。
ごめんなふくちゃん。
かあちゃんが病気と闘っていたときの方が
かあちゃんだけですんだのに。。。
思考力がバラバラです。


















