ずっと探していた大事なメモ付箋が
今年になってから出てきました。
コロナのおかげだな。
沢山みつかったけどその中でも
現在まで続いてる、古跡ウロウロ探索趣味の
きっかけになった大事な夢メモをここに書いておく。
丁度今頃だったんだなあ。以下赤文字です。
2月4日(立春)の朝
起きがけに左側(窓側)、ベッドの横に
網代笠をかぶり、(顔は見えず)
黒と白の衣をつけた旅の僧が立っていたのを
(夢か現か?)一瞬見る。
笠は上が丸いタイプで
法衣は袖のない黒いタイプで
下に白い衣をつけていた。
裏に絵も描いてあったけど
びっくりしてすぐに描きなぐったので
あまりに粗雑で載せられません(笑)
今調べてみたら、曹洞宗の例、
という雲水の僧衣にそっくりでした。
幻(というのかな?)をみたのは
人生で初めての体験でした。
ほんと驚きました。
また、余談ですがその一ヶ月後の頃に
またひとつ同じような体験をしましたが
(そのメモも一緒に出てきました!)
その時に見たのは僧ではないですが
ある人物でした。総天然色でした(笑)
そして、その夢か幻は
趣味に拍車をかけてくれたしw
その後一ヶ月後に一人の人に繋がる
きっかけにもなりました。
今も大事な友人の一人です。
それと・・・偶然かもしれないけど
立春の頃って色々ある。
去年も大きな気付きがあったな。
ちょっと痛みも伴ったけど。