(◎_◎;) どきどき
時は流れ・・・
わい( ̄○ ̄))(( ̄。 ̄)わい
がや( ̄0 ̄))(( ̄△ ̄)がや
某ホテルロビー
(▼。▼)ノ”おう
”久し振りやのぉ 兄弟”
”久し振りじゃのぉ 兄弟”
ロビーは一瞬にして
別世界・・・
”親分・・・・
堅気の皆さんも
おりますけん”
”ほうじゃぁのぉ
案内してくれるか”
”こちらですぅ・・・”
幹部会開始
”今日の議題は
次期会長のこっちゃ”
”このまま留任で
お願いできまっか・・・”
”わしゃ嫌じゃのぉ”
ブン( ̄ロ ̄三 ̄ロ ̄)ブン
”わいも嫌じゃぁ”
ブン( ̄△ ̄= ̄△ ̄)ブン
喧々諤々・・・
30分程して
姐さん![]()
が登場です
一斉に親分衆が
立ち上がって
(*- -)(*_ _)ペコリ
”姐さん ご苦労さんです”
”何もめとんやぁ”
”ワシ等の事を代行は
どう思うとりまんねん”
”今・・・本部も大変なんや
お前らの事考えたる
余裕は代行には
ないのんちゃうか”
”姐さん・・・ワシ等
納得いかんわぁ”
”ほうかぁ・・・
ならどないすんのんじゃ”
(▼Д▼#)
”今度の幹部総会で代行と
話しさしてくれまへんかぁ”
”ゆうてはみるけど・・・
嫌やゆうたらどうすんのや”
”ワシ等・・・組割りますわぁ”
(▼へ▼)ノ
”そうやぁ そうやぁ”
ヽ(`O´*)
”えらいことなったのぉ”
( ̄ヘ ̄;)ウーン
”そう言うこってすわぁ
よろしゅうたのんます”
((<(▼_▼)>)) ((<(▼_▼)>))
こうして幹部会は
御開きとなった
この後・・・
S町の倶楽部で
親分衆と一杯へ
;´д`)ふぅ…
暑さに疲れたので
続きはまたいずれ・・・
( ̄。 ̄)ボ~~~~ッ
興奮
が治まらない
朦朧とした意識で
組事務所に・・・
姐さん(`。’メ)
が来るまでに
快適な状態
にしておかないと
エンコ詰め![]()
ぽちっとな゙( ̄_ ̄ )σロ
■ミ エアコンスタート
冷えてきたぞぉ
快適快適~♪
モシモーシ>(´▽`[]ゝ
”わてやぁ”
”お疲れ様です 姐さん”
”兄貴んとこのお嬢と
ちゃぁして行く
エアコンのふいるたぁー
掃除しとけや
臭いんじゃ・・・”
”へぇ・・・しときまぁ”
今日は若いもんこんし
σ( ̄。 ̄) オイラ
がやんのんかぁ
(´へ`;)はぁ・・・
だるいのぉ
||扉||Ю o(▼Д▼メo)=3 =3 =3
”おはようございます 姐さん”
”掃除したようやのぉ”
”へぇ 自分がやっときやした”
ヾ(´▽`[]ゝ じりりりりりん
”わっしゃぁ”
”若頭・・・ご苦労様です”
”会長から緊急幹部会の
召集かかったんでのぉ
お前ワシの代わりに
下部組織の幹部会
出といてくれるかぁ”
”自分がですか?
分かりやしたぁ”
これが怒涛の始まりでした
フー ( ̄‥ ̄) = =3
次回につづく・・・はず
(;´ρ`) グッタリ
最終章の
始まり始まり
(^-^)// パチパチ
( ̄ー ̄)ノ" ゜ ポイッ
突き飛ばされた
ジーッ (@ ̄_ ̄) ・・・・・
寝てるしぃ
今度は手を掴まれた
(*゜Q゜*)ドキィー
σ( ̄。 ̄)
オイラの左手を
おっぱいに
ど・ど・どうする
しばしこのままで
レ( ̄ー ̄)ナットク!! ( ̄^ ̄/)
5分くらいそのまま・・・
(///(エ)///)ゞエヘヘ・・・
そろそろモミモミですか?
ψ( ̄▽ ̄)ψィヒヒィヒヒ
う・うごいたぁ~
(OoO;) ぇえ~
お嬢様・・・
それはなりませぬ
て・て・て・手を・・・
o(;゚∇゚)ゞ ぁせぁせ
そ・こ・はぁ
ほど良く付いた
まぁ~るい脂肪
そのむこうに
かすかに感じる
硬いもの
恥骨
(*>ω<)キャー!!
やばいっすぅ
おじさん
やばいっすぅ
先走りが・・・
(*/∇\*)キャ
耐えること
10分
いくかぁ・・・
もういくぞぉ・・・
ゞ( ̄~ ̄*) ぽぃっ!
離れたぁ・・・
( ̄ε ̄*)ちっ
そんなことを
繰り返してるうちに
時計は ← 腕時計してないしぃ
27時半
(。・・)σ・・ツンツン
ままってばぁ
O0。。(_ _))ヽ(^^ ) 起きて♪
抱き上げて
座敷の下り口へ
(・人・)もろ掴んでる
(f´▽`)エヘヘ
役得役得・・・
座らせてパンプス
履かせてたら
おパンティ ▼
丸見えやしぃ
黒い▼のは
せくすぅぃ~
σ( ̄。 ̄) オイラ
の車の中に
ままを
ポイ(ノ ̄ー ̄)ノ
ご自宅まで
ごあんなぁ~ぃ
その後は
コソコソ(( ̄_|
モゴモゴ・・・
( ̄b ̄*)シー
ないしょぉ・・・
うふ☆(* ̄ρ ̄)v
不眠72時間の激闘
二日目が終わった・・・
土曜の夜・・・
怒涛![]()
![]()
の下部組織幹部会
が待っているとは
σ( ̄。 ̄)
オイラはこの時に
知る由もなかった