まいど!

 

アメリカではEaster holidayという休みがあり、私が通っている大学は明日から週明けまで休みです!5連休!

仕事をしているときは5連休ともなると、あらかじめプランを立てて旅行にでも行っていましたが、正直、学生である今の5連休は対してテンションも上がらず、特に予定はありません。

しかも、ジムも閉まってしまうので、この5日間は筋トレもできない…。これが一番のストレスです。。

 

さて、本日も筋トレの話題を。

筋トレと言えばプロテイン!!

 

私の考える筋トレを飲むメリットとデメリットを紹介します!

 

”メリット”

・筋肉の回復に役立つ!!(らしい)

・モチベーションになる!!

 

1つ目:筋肉の回復に役立つ

みなさんも聞いたことがあるとは思いますが、筋肉は損傷を起こした後、回復する際に以前よりも大きく、強くなって回復する「超回復」をします(正直どうでもいい笑)。

その「超回復」を起こすために、筋トレを行い、筋肉を潰すのですが、回復する際に必要な栄養、主にタンパク質を効率よく摂取するために、プロテインを取得するべき、とされています。

私も長年飲んできています。たぶん効果があるのでしょう。ただ、どれくらい効果があるのかはわかりません。

でもムキムキな人は飲んでいるので、信じて飲むしかないでしょう!笑

 

2つ目:モチベーションになる。

これは気持ちです笑

長年プロテインを飲んでいると、筋トレ後にプロテインを飲めないと、筋トレが無駄になっている気分になります。

筋トレはプロテインを飲むまでが筋トレです、というような感じ笑

でも習慣になると、本当にこんな気分になります。

 

効率よく筋肉を付けるためにプロテインを摂取しましょう!但し、デメリットを勘案してから。

 

”デメリット”

・コストがかかる

・荷物になる

・洗い物が増える

 

1つ目:コストがかかる。

正直コストはバカになりません。

物次第ではありますが、月5,000円程度でしょうか。

けっこーキツイですね。。

スポーツをしている方、又は、ボディビルダーや今流行りのベストボディの選手にならないのであれば、飲む必要もないのかな?と感じてしまいます。

 

2つ目:荷物になる。

意外とプロテインは荷物になります。

おそらく、シェイカーに予め一杯分のプロテインを入れて持って行くと思いますが、このシェイカーが意外と邪魔笑

地味なデメリットでした笑

 

3つ目:洗い物が増える。

これもまた地味です笑

ただ地味ですが、つらい。

一人暮らしのあなた、洗い物のめんどくささがお分かりだと思います。

 

以上、プロテインのメリット・デメリットでした!

個人的にはプロテインよりも効率よく栄養を摂取できるものがあれば非常に興味があります。

リサーチしていきたいと思います!

 

ではでは。

 

バッファロー

 

まいど!

 

今日は昨日に引き続き筋トレネタを書きたいと思います。

昨日は長々と取り留めもなく書いてしまった気がするので、読まれる方がスムーズに理解できるように、シンプルに書きます!

 

記事のタイトルは、最近巷で流行っている「〜をした方がいい〜個の理由」、にしています笑

個人的にはこのタイトルは好みではありませんが、結局読む側からすると、まとめられていていいのでは、と思い、今回採用してました。

 

では本題に。これは個人的に考えるトップ3の筋トレをおすすめする理由です!他の方からすれば、もっとあるよ!とかこれはないわ。とかあると思いますが、その点についてはご了承下さい。

 

そのトップ3はこちらです!

 

「モテるようになる」

「ストレス発散になる」

「アクティブになる」

 

では1つ目の「モテるようになる」

 

筋トレをして、筋肉が付けば、間違いなく以前に比べてモテるようになります。

これは間違いないです。

 

私の個人的な経験からすれば、まず職場で言えば、職場の女性陣から注目されます。

私は銀行で働いていましたが、銀行の女性の方々(新人からベテランと幅広く)からかなり視線を集めることができます。

仲のいい女性の職員の方から、1階の女性陣が体触ってみたいって言われてましたよ、ということを言われた他、気のせいかもしれませんが、仕事をお願いしても快く受け入れてくれていたような気がします。

 

もちろん、飲み会でも、マイナスに働くことはまずありません。ガッシリしている男性を好む女性の方が多いような気がします。

また、外見もですが、筋トレをして筋肉がつくことで、自信がつき、立ち居振る舞いも堂々とするように感じます。

 

2つ目の「ストレス発散になる」

 

週末にジムに行くことで、とてもリフレッシュすることができます。

筋トレをしているときは辛いですが、終わったあとの爽快感、達成感もですし、やればやるほど重い重量を上げることができることも、単純に嬉しいです。

 

続けることで、筋トレをしないと気持ち悪い、という気分になります。本当です笑

 

仕事が終わって疲れているのに筋トレをするなんて無理…と思いますが、多くの仕事は頭は疲れていますが、実は、体はそんなに疲れていないことが多い気がします。

最初は嫌嫌ですが、いざ始めてみると、意外とイケるな、と思い、あっという間に終わる、ということがよくありました。

 

最後に3つ目の「アクティブになる」

 

筋トレをすると、身体的にも精神的にもアクティブになれます。

本当に忙しくて筋トレやランニングができないと、体もなまり、ストレスも溜まり、どことなく気分が晴れないときが多くなる気がします。

今まで筋トレをされていない方はよくわからないかもしれませんが、少しでも運動を始めると、実感できると思います。

 

そもそもジムに行くことで外出する理由ができますし、体力も付いてきますので、色々なことにチャレンジできるようになります。

 

以上、この3点、かなりメリットではありませんか?

ぜひ、筋トレ始めてみてください!

まいど!

昨日とは全く違った内容ではありますが、私が考える筋トレを継続する方法を書き留めたいと思います。

 

私はかれこれ筋トレを10年以上継続しています。継続とは言っても、銀行員として働いているときは朝は7時に家を出発し、帰りは平均22時頃、という生活を送っていましたので、毎日筋トレすることはできませんでした。

 

ただ、毎朝腹筋、平日比較的早く帰れる日があれば(と言っても20時頃ですが…)、ダンベルやバランスボールを使って筋トレをしていました。

 

どのようにしたのか。

 

私の筋トレをした、という定義は、腹筋でも腕立て伏せでも、何でもいいので、何かしら筋肉を刺激する運動をする、ということ。

 

初めは短い時間で、無理をせずにすることです。

最も大切なことは「継続」することです。

 

少しでもいいので、何かしら筋肉にアプローチをすることが大事だと思います。そうすることにより、筋肉の減退のスピードを遅くすることができます。

平日は筋肉の維持に努め、週末にジムに行ってガッツリ筋トレをして体を作る、という流れです。

 

それができないんじゃ!という声が聞こえてきました笑

 

それをするためには、、、

 

やはり我慢をするしかありません笑

朝に腕立て伏せをする、夜に腹筋をする、決めたことを毎日続けることによって、習慣化させるしかありません。

習慣化させてもしたくないときはしたくないものです。

 

そこでモチベーションを上げるためにオススメしたいのが、毎日自分の体を見ることです。

自分の体を見ていると、やらないといけない、という気になります。

ぜひ試してみて下さい!

あと筋トレ後にはプロテインを忘れずに!笑

 

まとまりのない文章になってしまいました。。。

文章力をつけて、読みやすい文章を書けるようにします!

では!

 

バッファロー

 

 

初めてブログを書きます!

自己紹介ページに書いてある通り、興味のある筋トレ、ラグビー、投資関連、そしてメガバンクで働いていたので銀行関連の内容と就活について主に書いていこうと思っています。

ただの記録、というよりは、読んで頂ける方に少しでもプラスになる情報を提供できれば、と考えています。

 

簡単に自己紹介をすると、関西の大学で法学部を卒業した後(主にラグビーしかしていませんでしたが笑)、メガバンクに新卒で入行、法人営業部5年と調査部門2年を経験しました。

当初から海外赴任を希望しており、30歳までに実現しなければ、退職してアメリカに自ら行こうと決めていたこともあり、7年銀行員として働いた後、渡米、現在アメリカの大学(大学院には成績が悪くて入れませんでした笑)に入学し、現在大学生をしています。

 

当初の予定では、2017/9月頃から大学院(MBA)に入学する予定でしたが、金銭面とモチベーション等の問題(主にモチベーションかも…笑)から2017/5月に帰国する予定でいます。

 

傍から見れば、安定と言われる銀行、特にメガバンクを退職し、アメリカの大学院ではなく大学で特に何の成果(例えばDegreeやCertification)もなく帰国するなんて、

 

もったいなー、しかもアメリカ行ってただ遊んできただけやん。

 

と思われるかもしれません。

 

ただ私個人としては、アメリカに来てよかったと思っています。その理由は以下の3点です。

 

①日本以外の国、特に多くの人種、国籍の方がいるアメリカで生活したことにより、日本の世界における立ち位置を知ることができたこと。

 

日本で生活していると、ほぼ日本人としか関わらない上、外国人がどのように日本を見ているのか等、日本の世界における、メディア等を通じて知ることはできます。しかし、実際に肌で感じてみると、自身が感じていたことと、ギャップがあることがあります。少なくともありました。

 

日本は高度経済成長を通して、世界において大きな存在感を示してきました。そして、他国、特に中国がとんでもない勢いで成長しているとは言っても、日本って外国人にとってまだイケてるって思ってるやろ?トヨタもヤバイし。って思ってる人が多いと思います。というか私は思ってました。

 

ただアメリカに来てみて、アメリカ人と話してみると、日本のことを知らない人がめちゃめちゃ多い!これには驚きました。

中国と近いし中国語話せるんやろ?とか平気で聞いてくるし。

 

私が滞在しているところが比較的田舎、ということもあるとは思いますが。

 

②中国との差は圧倒的で、おそらく当面この差は埋まることはない、ということ。

 

アメリカに来て見かけるアジア人は圧倒的に中国人が多いです。圧倒的に、です。そして中国人は英語がうまい。持ち前の図々しさ(No offence)がアメリカで生きていくには重要で、大いに発揮しています。

 

そしてアメリカ人もアジア人=中国人と思って接してきます。

 

一方、日本人は圧倒的に少ない。国際競争力の面で見て、日本に勝ち目はない、と感じました。もっと言えば、韓国人の方が多い気もします。

 

③日本の素晴らしさを実感できること。

アメリカに来ると、やっぱ日本っていいなって実感します。飯がうまい。コンビニが便利すぎる。電車でどこまでも行ける。一方、アメリカは、特に田舎だからですが、車がないとめちゃめちゃ大変です。コンビニも日本みたくないので、ちょっとした買い物などできません。

なので私は友人に車を出してもらって、スーパーに週1回連れて行ってもらい、買いだめをしています。正直サクッと買いにコンビニに行きたいですね。

 

ただ、ただですね、私はできればアメリカに住みたいと思いました。理由はまた別の記事で書きたいと思います。

 

今回の記事は最初ということもあり、自己紹介と自己紹介から少し派生した内容となりましたが、文頭に記載した内容、筋トレ、ラグビー、投資関連、銀行関連、就活について書いていこうと思います。

 

では、引き続きよろしくお願いします!

 

バッファロー