こんばんは
僕は定時制高校の4年生です
大学にいくお金も学力もないので高卒で就職する予定です
面接や適性検査などは終わり結果を待つだけでしたが、つい昨日第一希望だった会社から不採用の通達が来ました
僕の不採用の通達と同時に、友達が第一希望の会社に合格したこともクラスの就職組に知らされました
「合格率は50%だと思っておけ」
そう先生から事前に言われていたとはいえ、普通にショックでした
なんというか改めて自分の無能さというか、人間としてのダメさを痛感しました
一社落ちたくらいでそう落ち込まなくていいというのは頭では理解していても、実際のところ感情がついてこないのです
昔からこういう事はよくありました
頭では理解していたり、正解を脳では分かっているのに体と心が追いつかないんです
自分なりになんでこんなことが起きるんだろうと考えてみました
まぁパッと思いつくのは心の成長が足りてないからという理由
というのも僕、小学生時代はたまに不登校化したり、中学はほぼ丸々三年間登校しなかったりしてました
普通の人が中学生で経験することを何一つ経験しないで高校生になってしまった
だから心の発達が小学校卒業の段階で止まってしまったんだと思います
そんな状態の人間だからバイトもまともにできないし勉強も出来ないしコミュニケーション能力はないし良いところもないような悲しい人間になったんだと思います
ちょっと時間置いたら何を書きたかったか分かんなくなったので終わります
早く人生終わんないかな