Buddy's夏フェスやり遂げました!(^^)!
豪華9バンドが集結した、第二回目のBuddy's夏フェス、大盛況の大盛り上がり。
出演者の皆様、ご来場されたお客様本当にありがとうございました。感謝感謝でございます。
一番手は今回最年少ユニットの”真央とマー”普段は近藤真央とアイと言うバンドで活動しているのですが、今回は都合により真央君G&Vo.とマー君カホンでの出演。
若いのに昭和歌謡曲をやってみたり、レゲイやE.クラプトン何度でおじさん達は大喜び、一番手として最高に盛り上げてくれました。
二番手は”グリンチムニーズ”エルサントの引田君率いる3ピース・バンド。
このグループは何と言っても曲が良い。
エルサントの曲もかなりのもんですが、グリチムの構成で引田君の曲を聞くのも凄く心地よいのです。安定した渋さです。
三番手!出ました、”鍵屋一座”千葉県No.1エロ・バンドから関東圏No.1に昇格したこのバンド。
変テコリン・ギターの鍵さんを筆答とし、しょうへいチャン(ピアノ)、師匠(ハーモニカ)そして本来ならウォッシュボードにジール金子なのですが、今回は仕事の関係で欠場![]()
兎にも角にも、このエロさは安定的。文章には書けません<m(__)m>
四番手は、急遽順番を入れ替えて、お馴染み”ザ・ビルマズ”
IGETSCH(G & Vo.) ジュンジ―(G & Vo.) ハッちゃん(D & Vo.) あーちゃん(Bs)の水玉でファンキーなグループ久しぶりに4人がそろったファンキーなサウンドで会場も一気にテンション上がりまくり。恒例のコール&レスポンスで皆が一体となりました。
五番目に、即席バンド”The SUE KICKS”元オフェンシブの末木さんや元テディーボーイズの龍さん、ヒデちゃん達のバンド、昔の不良達で構成されたバンドは正にPank!
ニューヨーク・ドールズやザ・モッズのカバーで爆音。
しかし、チョイと、お茶目なグループでした。
後半戦の6番目は”チエトモカンパニー”今回はボーカルのバリカンちえとイケトモのサポートにどくたぁとザ・ビルマズのハッちゃんをサポートに紅龍サウンドを披露。
七番目はBuddy'sの5ぼっちっち企画でお馴染みのもんげちゃん率いる”萬”
こちらもファンキーなサウンドとMCで盛り上げてくれました。
D&Voのターちゃんは風邪気味ではありますが、いつでも、パワフル且つ面白い。
今回は普通の衣装でしたけどね(^^♪
8番目、企画物グループ”村田スペシャル(仮称)”
村田バンド with Tomyuのサンポール村田とエロス尾形にミックンと佐藤エーちゃんを加えた新ユニット。村田サウンドに、船橋No.1ギターリストの呼び声高いミックンのギターアレンジでさらに心地よくなりました。
今回もサンポールはほろ酔い気味でしたが。。。。
九番目、最後は勿論このバンド、”ザ・ギャザーズ”フルメンバーが揃わずトラを入れながらでは、ありましたが、Voの堀部さんが登場すれば皆、大興奮!(^^)!
みんな大好きな曲ヤローヤローは大合唱。
幻のデビュー曲、涙の贈り物は会場からもコーラスに参加
最後は、愛しのマーサでは熱狂。
鳴りやまぬアンコール、昔よくギャザーズがカバーしていたJohnのR&RからSlip&Sliding
それでも、またもやアンコール。用意はしていなかったのですが、リクエストにお応えして”君じゃなきゃ”やっぱりザ・ギャザーズは千葉のミュージック・シーンを支えてきた大胡者なんだと痛感しました。
出演者の皆さん、ご来場頂いた多くのお客様、本当にありがとうございました。
重々感謝いたします。
来年も夏フェス出来る様、尽力して行きたいと思います。














