5/3のマリノス戦。得点の順番を間違えてました

私としたことがぁ!ごめんなさい

修正しました→5/3横浜市大会 予選3日目
さて、本題。
カイリ、サッカーで怪我しました。なにげに初めて。

こんなんなりました~

5/3のマリノス戦の後、
「足首が痛い・・・」
とパパに訴えてきたカイリ。
「ん??平気か?出来るか?出来ないか??」
って聞いたら、
「ん~~~まぁ、出来る。」
と言って、その後のTRMをこなしたそう。
でも家に帰っても、
「んーー。なんかやっぱり痛いような??」
と言うので、
すぐにアイシングをして、夜は、湿布をして就寝。
翌日も、午前中はアイシング。
20分冷やして、40分休憩・・・を繰り返し。。。
腫れてもいないし、青くも赤くもないし、足首をひねらせても痛がらないので、
「打ち身かなぁ?
打ち身ならこじれることはないから、痛みが引いていくのを待てばいい。」
とパパ判断。
念のためサポーターを購入し、練習へ。
翌々日は、埼玉遠征へ。。。


サポーター着用。
痛がる様子はなく、試合こなしてるように見えましたが、
パパが
「あれ???あのタイミングで痛そうにするのは、おかしいなぁ???
もしかしたら、捻挫かも。」
とポツリ。
え???
えええーーーー??????
もう5試合やっちゃいましたけどっっ!!!!!щ(゜ロ゜щ)
ってなわけで、GW明けて、大至急病院へ

診断結果・・・・
「骨を少し痛めています。
怪我は軽いですが、成長線を痛めているので、
サッカーは2週間お休みしてください。」
とのこと。
ガビーンで、
------------------ここから引用-----------------------
成長線とは?
骨端線(こったんせん)とも言います。小児期の骨に見られ、この部分で骨は成長します。
主に軟骨性の組織から出来ており、比較的柔らかく、こどもの骨折では損傷を受けやすい部分です。
レントゲン写真を撮ると、骨の末端に近い部分に帯状に抜けた部分として写ります。
成長が終了すると、帯状の部分が消えます。
つまり、レントゲンを撮ると、まだ成長が続くのか、もう伸びないのかをある程度正確に知ることが出来ます。
股関節のレントゲン写真のイラスト。
矢印の部分が成長線です。骨折などで成長線の部分が損傷されると、数ヶ月から数年後に成長障害がはっきりすることがあり、注意が必要です。
引用サイトはコチラ。
------------------ここまで引用-----------------------
なに?!!成長障害??!!
そ れ は 困 る ZE ! !
でもググッてみたら、骨折時での・・・って記事ばかりだったので、
捻挫での負傷ならそんなに大きなことではないんのだと思う。
けど、油断は大敵ね!!!!
全く痛くない、ってところまで、しっかり治しましょう
全治2週間・・・・
18日にある市大会初戦には、参加することが出来ませんね・・・
今日で安静5日目。
まだフツーに痛い、だそうです・・・トホホ・・・