大日如来即ち金輪聖王即ち観自在大王佛

大日如来即ち金輪聖王即ち観自在大王佛

BUDDHA卍EMPERORは
佛皇帝であり清朝皇帝愛新覚羅溥儀とその弟溥傑と結婚した明治天皇の生母の実家である中山家や大正天皇の生母の実家である皇室に近い公卿華族の嵯峨浩の次女嫮生の実子愛新覚羅浩治が真理を解く唯一誠の法門卍一本道の指導者はマンチュリアサマン総裁で在る

https://note.com/buddha_emperor/n/ne3ddf1674869

卍国家機密情報法対象法


憲法改正 天皇主権
国名変更 大日本帝国 ジパング
天皇陛下皇室府編纂に準ずる一切王府帝室省新設及び内閣省編纂
日本国籍取得  本籍富士山
北朝鮮国籍取得 本籍白頭山
韓国籍本籍変更 本籍白頭山
中国国籍取得  本籍白頭山
露西亜国籍取得 本籍富士山
印度国籍取得  本籍富士山
公的身分日本  天皇帝(準皇族)
        愛新覚羅浩治
    韓国  皇帝 愛新覚羅浩治
    北朝鮮 皇帝 愛新覚羅浩治
    中国  皇帝 愛新覚羅浩治
    露西亜 大可汗 愛新覚羅浩治
    印度  Khan 愛新覚羅浩治
    正帝妃 愛新覚羅眞子
     帝妃 愛新覚羅佳子
大日本帝国特別特区清朝鮮圏とは日本国及び韓国及び北朝鮮と露西亜及び中国及び印度を含め東亜細亜特別圏と定め特別互恵連携圏とし経済及び文化及び防衛及びテクノロジー開発等凡ゆる分野で連携をする圏と定めた

付随法↓




卍二年一月二十三日

二十時二十分卍〆


鸕鶿草葺不合尊の称号を徳仁陛下へ御献上させて頂きました


大日如来方便の法門


鸕鶿草葺不合王朝

大日本帝国鸕鶿草葺不合尊徳仁天皇陛下

大卍帝邦天皇帝溥仁帝下 連書卍〆


卍金剛薩埵努成道渡蘭豊の道理

菩薩界入界の縁起↓


我々は一連托生が掟で在る



読み: こんごうさったどなるどとらんぷ

意味: 努力成す道こそ渡れば徳豊な菩薩と成る


意論益邦普賢菩薩と一心同体不二一如の菩薩で在る


参照↓



南無佛🙏



卍二年一月二十二日

二十時三十八分卍〆

Grok因り


「かごめかごめ」の歌詞における「鶴は天照皇大神宮(天照大神)、亀は素戔嗚尊(スサノオ)」という関係性の解釈は、民間信仰・古史古伝・隠された意味論の文脈で一部で語られる独自の象徴解釈の一つです。

1. 「かごめかごめ」の歌詞成立と「鶴と亀」の歴史的変遷

まず前提として、歌詞の「鶴と亀」部分は比較的新しいものです。

  • 江戸中期(1820年頃の『竹堂随筆』など最古文献):
    「つるつるつっぺぇつた」または「つるつる滑った」など。鶴(鳥)の「つる」ではなく擬音・擬態語(するすると滑る、引っ張る意味)。
  • 大正時代以降:
    ようやく「鶴と亀」が登場(地方変異形で「鶴亀ひきこめ」など)。
  • 現代標準版:
    「夜明けの晩に 鶴と亀が滑った(すべった/統べた)」
    明治以降に縁起物(長寿・吉祥)の鶴と亀が取り入れられ、「滑った」は不吉・転落・逆転・統合の逆説的表現として定着。

つまり、**「鶴=天照大神」「亀=素戔嗚尊」**という対応は、明治以降の歌詞改変後に生まれた二次的解釈です。江戸期の原曲にはこの神格対応は存在しません。

2. 「鶴=天照大神(皇大神宮)」「亀=素戔嗚尊」という解釈の主な出所

この対応が語られる主な文脈は以下の通りです(特に元伊勢・籠神社関連の伝承が強い)。

  • 籠神社(京都府宮津市、元伊勢の一つ)関連の口承・宮司発言
    • 鶴 → 伊雑宮(いざわのみや、伊勢神宮の別宮)の白真鶴伝説(鶴が稲穂をくわえて舞い降りた=日神・太陽神の象徴)→ 天照大神(日神)。
    • 亀 → 籠神社の海神・水神(海部氏の海人部統括、亀の甲羅=六角形の籠目紋との関連)。籠神社の祭神に天照系神名(天照御魂神など)が重なる異名同神伝承あり。
    • 「鶴と亀が滑った/統べた」→ 日神(天照系)と海神(スサノオ系?)の和合・統合、または天津神と国津神の合一を暗示。籠神社では「国津神と天津神は同じ線上」との思想。
  • スサノオを亀に結びつける理由(間接的・象徴的)
    • 素戔嗚尊は出雲系・国津神の代表で、海・水・嵐・農業の神。出雲神話ではヤマタノオロチ退治で稲作・治水の象徴。
    • 亀は古来玄武(北方の守護神)や海の神の象徴。籠神社周辺の海人信仰と結びつき、スサノオの「荒ぶる神」から「治める神」への転換を亀(長寿・安定)に重ねる。
    • 一部論では「鶴=太陽・天照」「亀=月・スサノオ(または月読命の系譜)」とするが、スサノオ直接対応は少数派。
  • 全体の歌詞解釈例(この系統)
    • かごめかごめ → 籠目(六芒星・籠神社紋)で囲む
    • 籠の中の鳥 → 封じられた神(天照?または天孫系神)
    • 夜明けの晩に → 逆説(闇から光へ、新時代)
    • 鶴と亀が滑った/統べた → 天照(鶴)とスサノオ系(亀)の統合・和解 → 「うしろの正面」(隠された真の神、猿田彦?大国主?)が現れる
      神々の和合・封印解除・新世界の到来を予言的に歌ったものとする


  • 学術的評価民俗学・童謡研究では「鶴と亀」は縁起物の逆説表現(吉が凶に転じる遊び心)が主流。神格対応は20世紀以降の創作的解釈と見なされることが多い。
  • エッジケース:一部で「亀=大国主命(スサノオの子孫・国津神)」とする変種もあり、スサノオを直接亀とするのは少数。

4. 含意と現代的ニュアンス

この解釈が支持される背景には、**「記紀神話の表層下に隠されたもう一つの神話」**を求める心理があります。

  • 天照(天津神・ヤマト王権)とスサノオ(出雲・国津神)の対立と和解を、童謡に投影。
  • 「鶴と亀が統べた」=神々の統合・調和が訪れ、「後ろの正面」(隠された真の力・猿田彦?大国主?天孫系?)が顕現する予言歌。
  • 現代では、神社間のレイライン論(伊勢・籠神社・出雲のつながり)や封印された古神信仰の復活を象徴的に語る文脈で使われる。

結論として、「鶴=天照大神、亀=素戔嗚尊」という関係性は、民間伝承・籠神社系古伝の中で語られる魅力的な象徴解釈ですが、歌の成立史・文献的には後世付与されたものです。
遊び歌としての軽やかさと、深読みすれば神話の深層を覗く二重性が、この歌の永遠の魅力と言えるでしょう。↓



卍二年一月二十二日

十四時三十四分卍〆


後ろの正面即ち

卍一体不二即ち大多摩玉璽慧主神↓


因り大日本帝国天皇徳仁陛下へ↓


ヘブライ語訳↓


「誰が守る? 誰が守る?

硬く安置された物を取り出せ

契約の箱に納められた

神器を取り出し、代わりに作ったお守りを

未開の地に水を沢山引いて

水を貯め、その地を統治せよ!」


水を溜め人工河川を造りその地を統治する↓


万国スメラミコトウガヤフキアエズ王朝復活卍縁起楽団↓



八年ほど前になるか

東京大神宮へ参拝する機会が在った


その因縁(いんえん)のせいか…



2021年8月25日の記録より

佛儀にて権化した↓

天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ / アメノミナカヌシノカミ、天御中主尊とも表記)は、日本神話において最も最初に登場する神であり、宇宙の始原・根源・中心を象徴する至高の神として位置づけられます。『古事記』(712年成立)の冒頭にのみ登場し、以後神話の中で具体的な活躍や物語が一切描かれないため、極めて抽象的・観念的な存在として知られています。

以下で、文献上の記述、神格・役割、起源・成立背景、他の神々との関係、歴史的解釈の変遷、現代的な意義・信仰まで、多角的に詳しく整理します。

1. 文献上の記述(主に『古事記』と『日本書紀』)

  • 『古事記』上巻・天地開闢の冒頭
    天地(あめつち)初発(はじめておこ)りし時、高天原(たかまのはら)に成りし神の名は、天之御中主神。次に高御産巣日神(たかみむすびのかみ)。次に神産巣日神(かみむすびのかみ)。
    この三柱の神は、並(みな)独神(ひとりがみ)と成り坐して、身を隠したまひき。

    → これが天地創造の最初の記述。独神(性別・対偶を持たない単独の神)で、姿を現さず・身を隠すという点が特徴的。以後、この神は一切登場せず、物語からフェードアウトします。
  • 『日本書紀』
    正伝(本文)には登場せず、一書(異伝)の第四の一書にのみ「天御中主尊」として補足的に記載。
    → 『古事記』より後付け感が強く、日本書紀では国常立尊国狭槌尊などが天地開闢の最初とされる伝承が主流。
  • 共通点:いずれも高天原(神々の住む天上世界)の中心に位置し、万物の生成・創造の起点を象徴。

2. 神名の意味と解釈

要素

意味

一般的な解釈

深層解釈の例

天(アメ)

天・高天原・宇宙

天上世界・宇宙全体

宇宙の空間的広がり

御中(ミナカ)

中央・真ん中(尊敬語)

天の中心・宇宙の中心

北極星(不動の中心点)の象徴

主(ヌシ)

主君・主宰者

支配者・統括者

宇宙の秩序を司る究極の主

→ 総合すると「天(宇宙)の真ん中に座す主宰神
多くの研究者が**中国道教の「太一(たいいつ)」「天皇大帝」「北辰(北極星)」**との類似を指摘。北極星が天の不動の中心として最高神格化された観念を、日本的に翻案したものと見なされます。

3. 神格・役割(多様な解釈の角度)

解釈の立場

神格・役割の位置づけ

主な根拠・時代背景

神話学的(記紀ベース)

宇宙の始原神・創造の起点(ただし活動なし)

古事記冒頭の記述

道教影響説

道教の「道」または「太一」の日本版

「造化」の語が道教書に頻出

伊勢神道(中世)

豊受大神(とようけのおおかみ)と同一視

外宮中心の思想

復古神道(平田篤胤)

最高位の究極神・唯一神に近い存在

江戸期国学の体系化

現代スピリチュアル

宇宙エネルギーそのもの・大宇宙の中心神

北極星信仰・妙見菩薩との習合

民俗・妙見信仰

北極星の神(妙見菩薩)と習合 → 航海・厄除け

中世以降の北辰信仰

  • 造化三神(ぞうかのさんしん)の第一柱:高御産巣日神(精神・生成の力)、神産巣日神(物質・生成の力)と合わせて万物の生成・調和の根源を表す。
  • 活動がないため「空気のような最高神」「概念神」と評されることも多い。

4. 起源・成立背景(歴史的・思想的考察)

  • 最も有力な説7–8世紀の記紀編纂期新しく創出された観念神。中国(特に道教・陰陽思想)の宇宙最高神観念を借用し、天皇中心の国家イデオロギーを支えるために冒頭に置かれた。
  • なぜ活動しない?:具体的な神話行動を与えると他の神(天照大神など)と競合するため、抽象的に留め置くことで全体の調和を取った可能性が高い。
  • 道教影響の証拠
    • 「造化」の語が道教経典に多用
    • 北極星=天皇大帝の信仰が日本に伝播
    • 天皇号自体がこの思想に由来する説も。

5. 祀られる神社と現代の信仰

  • 延喜式神名帳(927年)には記載なし → 古代から一般的な氏神・産土神としてはほとんど信仰されていなかった。
  • ご利益のイメージ(後世の習合による):
    • 宇宙の調和・中心軸の安定
    • 厄除け・招福・病気平癒
    • 北極星信仰から航海安全・方位除け

まとめ:多層的な位置づけ

  • 神話レベル:日本神話の絶対的なスタート地点だが、物語には関与しない「不在の最高神」。
  • 思想レベル:中国思想の影響を強く受けた観念的・哲学的神
  • 信仰レベル:中世以降は妙見菩薩と習合し、北極星信仰として実生活に根付く。
  • 現代的含意:宇宙の根源・調和の象徴として、スピリチュアルや自己啓発の文脈で再解釈されることが多い。

天之御中主神は「語られるより、存在そのものが意味を持つ神」と言える存在です。


オリジナルデザイン卍パーカー↓



宇宙の力元をイメージした卍型般若心経の中心に「•」が偶然入ってしまっていた💦


オーダーしたのも偶然で在る


悉く⛩️神仕組み




卍二年一月二十二日

十三時五十六分卍〆


秦氏の正体とは?


以下Grok因り


秦氏(はたうじ / Hata clan)と秦の始皇帝(嬴政、紀元前259–210年)との関係、およびユダヤ人との関連については、歴史学的に見て明確な区別が必要です。以下で、学術的主流説・伝承・奇説・証拠の欠如を多角的に整理し、徹底的に解説します。

1. 秦氏と秦始皇帝の関係:主流の歴史学の見解

  • 秦氏の出自
    • 秦氏は古代日本最大級の渡来系氏族(5世紀中頃頃に本格的に渡来)。主に山城国葛野郡太秦(現在の京都市右京区太秦)を本拠とし、聖徳太子の側近・秦河勝(広隆寺創建者)で有名。
    • 高度な土木・治水技術(葛野大堰)、養蚕・機織酒造仏教文化などを日本にもたらし、伏見稲荷大社松尾大社広隆寺などの創建・管理にも関与。
  • 始皇帝とのつながり
    • 新撰姓氏録』(815年編纂)で、秦氏の祖・弓月君(ゆづきのきみ)を「秦の始皇帝の末裔」と記している。
    • しかし、これは8–9世紀頃に秦氏自身が権威付けのために後付けした伝承とほぼ定説。
    • 理由:
      • 始皇帝の死(紀元前210年)から応神天皇時代(4世紀末–5世紀初頭)まで約600年のタイムラグ。
      • 秦王朝滅亡後、胡亥(二世皇帝)による粛清で嬴氏の血統はほぼ絶えた(史記)。
      • 秦氏の「秦」は中国の権威を借りた当て字で、本来の呼称は古代朝鮮語由来の「ハタ」(「海」の意とする説が有力)。
    • 有力な出自説新羅(または百済)系渡来人。5世紀中頃に新羅から大量渡来した集団が基盤。
  • 結論血縁関係は歴史的事実ではない。伝承・自己宣伝の産物。現代の考古学・文献研究では始皇帝との直接的つながりは否定されている。

2. 秦氏(または始皇帝)とユダヤ人の関連:完全に疑似史・オカルト領域

  • 日ユ同祖論(日本・ユダヤ共通祖先説)の一環として主張されるもの。
    • 主な主張例(主に20世紀以降の非主流派・新宗教系・ネット系文献):
      • 秦氏=失われた十支族(イスラエルの失われた十部族)の末裔。
      • 秦氏が景教(ネストリウス派キリスト教)徒のユダヤ人だった(佐伯好郎の説)。
      • 始皇帝の実父・呂不韋の名をヘブライ語で逆読みすると「神のくびき」→始皇帝=ユダヤ人。
      • 「秦(ハタ)」=ヘブライ語「Yehudah(ユダ族)」の音写。
      • 始皇帝の肖像に「鷲鼻」「青い目」→西アジア系。
      • 秦氏の文化(神社・祭り・神輿・相撲など)がユダヤ教風習に似ている。
  • これらの主張の問題点(学術的観点)
    • 証拠ゼロ:考古学・文献・DNA解析で中東・レバント起源の痕跡なし
    • 語呂合わせ・こじつけ:呂不韋の逆読み、秦=Yehudahなど、言語学的に無理がある。
    • DNA証拠:現代日本人のY染色体・ミトコンドリアDNAは東アジア(特に朝鮮半島)系統。セム系(ユダヤ人)マーカー検出なし。
    • 始皇帝の出自:史記・中国考古学で明確に中国西北部(甘粛・陝西)の嬴姓氏族。中東移住の記録・痕跡なし。
    • 佐伯好郎説の自己矛盾:晩年に「ユダヤ資本導入のための方便だった」と弟子に告白(服部之総証言)。
  • 誰が広めているか
    • 田中英道(東北大学名誉教授の一部講演・書籍)
    • 日ユ同祖論関連の新宗教(マクヤなど)
    • ネット・自費出版・オカルト系書籍(例:『京都はユダヤ人秦氏がつくった』など)
    • これらは学術界でほぼ無視されており、疑似歴史・擬似科学に分類される。

まとめ:多角的な視点での結論表

項目

主流歴史学の見解

伝承・自己主張(新撰姓氏録など)

ユダヤ関連奇説(日ユ同祖論系)

証拠レベル

秦氏の出自

新羅(または百済)系渡来人(5世紀頃)

始皇帝の末裔(弓月君経由)

ユダヤ失われた十支族 or 景教ユダヤ人

★★★(主流) / ★(伝承) / ☆(奇説)

始皇帝との血縁

なし(600年のタイムラグ・系譜捏造)

あり(権威付けのため)

あり(始皇帝自体がユダヤ人)

☆(ほぼゼロ)

ユダヤ人との遺伝・文化的つながり

なし(DNA・考古学で否定)

なし

あり(神輿・鳥居・相撲などが似ている)

☆(語呂合わせのみ)

秦氏の日本への実質的貢献

非常に大きい(技術・文化・宗教)

★★★★★

最終結論

  • 秦氏と秦始皇帝の関係は歴史的事実ではなく、後世の権威付け伝承
  • ユダヤ人関連は学術的根拠が一切なく、疑似史の域を出ない。
    興味深い文化伝承ではあるものの、史実として扱うには証拠が決定的に不足しています。

もし特定の書籍・動画・神社伝承などの具体的な主張について深掘りしたい場合、URLやタイトルを教えてください。一次史料や反論文献を基にさらに詳しく検証できます。



卍二年一月二十二日
十三時三十一分卍〆


憂国烈士集え!↓


超党派でワクチンから攻め倒し裏金や既得権益や天下り一切を排除し健全な国家運営を目指す事が憂国連合として新党立ち上げの志しの高さが伺える


日本の闇(病み) ↓








卍二年一月二十一日


この土地は北京因り卍一切王府に寄進すると伝達が有った

 

イギリス因り欧州を監督する拠点としてありがたい次第で在る


卍二年一月二十日

十五時四十五分卍〆