塾のテキストを分析してみた
息子くん、算数は塾のテキストだけやっていてもなかなか点数があがらないし、良くつまずくつまずいてしまうと簡単に教えられないので、原田式算数プリントを自習してもらっているのですが、確かに原田式なら1人で進められる紙プリント🤩なのですが、プリント数が膨大同じ単元で塾の範囲をどのくらいカバーできているのか素人にはパッとみでは判断できませんチャットさんなんかでは原田式だと足りませんね、なんて漠然とした意見しか言ってくれなかったので、原田式だと足りなくてダメなのか?と不安なままとりあえずやってみようって感じだったんですけど、原田式やって塾のテキストやるまでを1週間でできれば何の問題もないのですがね、そもそも塾のテキストやるだけでも時間がないじゃないですか最近知ったnotebooklmとやら、なんなのかもどう使うかも分からなかったのですが、塾と原田式のプリントをPDFにして原田式がどこまで塾の範囲をカバーしているか問いかけたら、あっという間に回答してくれましたそれでわかったのは塾の1回範囲をカバーするのに相当原田式では細分化されていること、かなりの枚数をこなさないと塾の1回分にならないことが分かりました!カバーできている部分とできていないところも教えてくれましたうちの子はいわゆる解法暗記だけだと何で⁉️ってなるし、塾の問題ができないときどこの段階で引っかかっているのか分かりにくかったので、時間をかけても段階を踏んで丁寧に原田式を重ねていくのが良いんだと思いました👍塾のテキストだと数問しか載ってないのですが、その数問を理解するために何十枚となる工程が必要なわけですから、塾の数問を繰り返しているだけでは身に付かなかったのも納得ですnotebooklmが塾のテキストを手早く分析してくれるので、安心して原田式を進められるようになりました!notebooklmって素敵私の何時間もかかる作業を数秒でやってしまうAIってほんと凄いわ‼️