ちょっと落ち着いたので、バス旅のつづき…
再び、バスに戻る ご一行。
徳光和夫と高田純二に阻まれて
これまで発言の機会に恵まれなかった
岩城光一が挽回しようと
高倉健さんとの
エピソードトークを披露しようとした
ピキーん…
空気が凍りついた……。
徳光「あんた…トークできるの?」
高田「お前…ほんとに、、
流れ壊すなよ?」
視聴者、演者ともがハラハラする展開に。
構わずに、続ける
路線バスよりマイペースな
岩城滉一。
健さんとの思い出話を話し始める…
って聞かれて…
「はい、気持ちいいですよ。」って言って
岩城滉一「健さんが乗れば、みんながハーレーを買うようになる だから乗られたらいいのに
」
って、言ったら
そのあと、健さんのマネージャーがきて
と怒られたのだそう。
まぁ、バイク乗って怪我でもしたら
スケジュールに穴空けちゃうもんね……
芸能人は商品でもあるわけなので、難しいところです、、、
でも、岩城はこのマネージャーの発言に、
イラッときたらしく、
と言ったのだそう。。
すると、翌日 健さんに
と咎められたのだとか 笑
こういう意図した形と違う形で伝わる
ことってあるよね(^^;)
ん〜
さすが芸能人、、、
滑らない話の1つや2つ持っているものですね
ちゃんと面白かった岩城滉一に
高田「まぁ、いいでしょう…」
高田先生も、
溜飲を下げる形と相成りました。
岩城滉一 合格。





















































