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珈琲たいむすへ ようこそ

この世紀末の雰囲気、もう笑うしかない。




5才からの接種が始まったけど、

子どもは打たなくてもいいと思う。



理由としては、死亡や重症化のリスクが

かなり低いことと

接種後のリスクが不明な点である。




予防が目的であるからには、その安全性が

担保されていることが必須であるはずだ。




まだ治験段階の、それも副反応疑いの死亡者数が1500人近くもいることを考えると、

子どもの接種は慎重に考える必要がある。




短期でこれだから、長期になれば

どのような副反応が出るか分からない。


長い人生にそれを引き摺って生きていけ というのは あまりにも惨い。





子どもの意思表示は、大人に握られている。

選べないのだ



そこを分かってあげてほしい。







データが出てない段階で、緊急ということであれば、ある程度のリスクは仕方がないと思うが




これだけ、色んな指標が出揃ったのであれば

一度立ち止まって考える必要がある。




この人は、立場がある人だけど、

ただの素人だ。


旧皇族でありながら、ラーメン屋の亭主で


自分のことをお出汁の竹ちゃんと言い出す

おかしな人で


話し方が胡散臭い。。。




だけど、言ってることは、大方で同意できる。






 


これだけの疑いが出てるのに

なぜ一旦止めることをしないのか。




全部がそうだとは言わないし、全部が違う原因という可能性もある。



ただ、疑いがあれば、一旦立ち止まって

考える必要があるのではないだろうか。



だって、大切な命のはなし なんだから。



これまでであれば

止めていたはず。



なぜ、立ち止まるどころか、

加速しようとするのだ。





データが改ざんされている、隠蔽されている!

なんてことも言わない。


そこは水掛論になるし、真実は知るよしもない。







ただ、国や公的な機関が出している

データだけをみても、「ちょっと ちょっと ちょっと……  」


口走ってしまう結果が出てはいないだろうか……




テレビ報道と厚労省の発表が

違っていたりはしないだろうか……



私が気にしすぎなだけなのだろうか。。。


だったら、教えてほしい。




私も私のことは疑っている。

だって、人間は思い込みしやすい生き物だから。



間違ってたら、教えほしい。


本当にそう思っているから




議論にあげるだけでいいのだ


いったん考えるだけ……




家を買うよりも、車を買うよりも


うんと考えていい 大切な話だと思うから。





話をしようよ




政府に斜めなB男を 

ツッコミA男がなだめていました。







ツッコミA男

「しかしオミクロンが流行ってまんな〜


芸能人も オミクロンになる人多くなってきてるし、


知り合いも罹ってもうて

「仕事行けんようになって

プライベートも自粛で

大変やー 」  言うとりました


みんな大変ですわ……


君んとこは、大丈夫でっか?」








ボケB男「それホンマに オミクロンなんか?」




ツッコミA男「なんや、どういう意味や?」




ボケB男「感染っちゅうことは、PCR検査受けたんやろ?」



ツッコミA男「せやで、キットでグリグリー したっちゅうてたわ」




B「あのな、PCRはウィルスが死んでても断片でも拾ってまうし、他のもんにも反応するから

検査陽性=感染者ちゃうんやで」




A「んなアホな……

どうしたんや、きみ? 

頭でも打ったちゃうやろな??」




B「ワシは頭を打って、君は腕に打つ……か。。」




A「上手いこと言わんでええねん!

なんか、最近の映画のタイトルみたいやないか……」



B「ワシは頭を打って、君は腕に打つ」

主演 向井理。





A「売れるかー! 

そんな映画誰も見ぃへんで……」




B「いや、向井理やったらゴリ押しでいけるんちゃう?」




A「う〜ん……あながち否定もできへんな。。。外見やイメージっちゅうもんは、引きが強いからのぉ…

……で、なんの話やったっけ??

あ、そうそう、PCR検査がどーのこーの

言うとったな?」






B「だから PCR検査=陽性ではないんや

クワッ」




A「君、頭痛いな…

テレビで感染者が増えましたーゆうて

連日すごい 数字になっとるがな?

それ、どう説明するっちゅうんや……」




B「それは、テレビが勝手に言っとるだけで

正確には

感染者ちがくて、陽性者なんよ」





A「え?なんでやねん、、、

なんでテレビがそんないなことすんねん?

嘘や、嘘、嘘。

テレビがそんな不正確な情報流すワケないやろ


もー分かったわ、その話は終いや……」





B「向井理もPCR=感染者ちゃうでー

言うとったで」




A「向井理が?

なんでやねん……

イケメン俳優が なんで関係あんねん。。

いい加減やせーや

バカも休み休み にしてもらわんと かなわんで?」





B「ホンマやで、向井理は

明治大学の理工学部で研究してて

"そこで1万件くらいやりましたわ〜"

"PCR陽性=感染者ちゃいまんでー"言うとったで」





A「ホンマかいな??
向井理が「 PCR陽性=感染者ちゃいまんでー 」って言ってたんかいな??




B「まぁ、そこまでは、言うてへんけどな……」




A「なんや、嘘なんかい……

やっぱ、おかしい思ったんや

あんなイケメン俳優が研究室で

PCR検査なんて おかしい思ったんや


もーやっぱ、君の言うことは信用ならなんな、

シッシッ あっち行ったっ!!」






B「いやいや、

感染者≠陽性者はいうてへんけど


研究室でPCR こねくりまわしてたのは 

ホンマやで

人生最高レストランで

「嫌というほどやりましてん〜」言うとったからな」



出典:デイリー 





A「なんや、"1万件くらいやりました……"て

犯人の自供みたいやな……


……しかし、理くんが"嫌というほどやりましてん〜"ていうたん?」





B「いや、それは言うてへんねんけどな……」




A「せやな、理くんは関西弁話さなへんしな、

だいたい、関西弁下手くそ過ぎや…」




B「まぁ、最後は尾ヒレ、ハヒレっちゅうかな……  ノリも大事やん……」






A「なんやねん、ハヒレって……


まぁ、どうでもいいけど、

ちょこちょこ どうでもいいとこ

嘘つくのやめた方がいいで……

それやと、本編も嘘やと思われるで?」




B「なんや、急に優しいやないかい?」




A「まぁ、意見は違くても、君は相方や……

世間様に冷たい目で 見られるのが辛抱できんだけや……」




B「相方くん。。。

信じるか信じないかは、あなた次第やで。」





A「アホや……

やっぱアホは止められへん。。。

都市伝説+関西弁は

、もう嘘にしか聞こえへんで……」








B「まーまーそう言うてもな、

真実は小説よりも奇なり やで。


ホンマかいなーてとこに ホンマがあったりするもんなんや


鴨池さんも言うとったがな」





A「籠池さんな……  鴨池はふつうに、鴨や。


もう、嘘っちゅうか、ただのアホや。。」




A「まーその話は置いておいて

なんにしても、お互い気をつけんとな」




B「そやな、弱毒化したとはいえ

まだまだインフル級言われてはるしな……

思わぬところで罹るっちゅうことも あるしな」




A「せやで、君がおらんようになったら

漫才できへんがな

……だけど、なんで今さらPCRなんや、、

そんなん、元から言われてたことなんやろ?」




B「しゃーないやろ、他んとこは触れられないんやから……」



A「え、触れられないってどうゆうことやねん?」




B「あなたは、こんなに近いのに遠い……」




A「やめーや!顔近すぎんねん! 

気持ちの悪い……」




B「アクリルボードあるから大丈夫やで…」




A「いやいや、顔ボードに押し付けすぎて

タコみたいに  にゅるーん

なっとるがな、 気持ちが悪いから離れーや……」




B「なんや、冷たいな……

でも、そうやな、ディスタンスは取らなあかんな……距離も情報も




A「せやで、大丈夫だと思っても

万が一のこと考えなアカン

予防原則っちゅうやつや!」




B「なんや、分かっとるやないか」




A「そりゃ、君よりは分かっとるがな」





B「分かっているようで、わかっていない……」




A「え?」



B「そして、近くて…遠い。。。」

むにゅーん……




A「だから、アクリルボードに 顔むニュー すな!  顔トロけとるがな……」




もーええわ、ありがとうございました。









B男

「では、最後にオサムつながりで、林修が言いそうな

一言。


いつやめるの?

"今でしょ"。



A男「なんでやめんねん…」


B「いや、ワシの中にメラメラと激る正義がな…」


A男「意味わからんわ…」



mela!/緑黄色社会



"こんな僕も君のヒーローになりたいのさ"





イベントごとには、それに見合った天候というものがある。



クリスマスには雪が降って
お正月はおだやかな晴天で

ていうのが理想だ




でも、現実には

クリスマスは雨
お正月は晴れてるけど強風

うまくはいないものだ。





天候だけじゃない、中身だって うまくはいかない




クリスマスには 恋人と夜景の綺麗なレストランでロマンティックに過ごす

お正月は家族だんらんで、箱根駅伝みて
羽子板をする

そういう、思い描く理想がある





でも、リアルは

クリスマスに赤魚の骨が喉に刺さって
救急外来で 緊急オペをする

お正月は年末の疲れを引きずって
カウチポテトである



理想≠現実。






バレンタインも雨……曇りだった

チョコは、、要らない。。。

ふん、あんな精製された白砂糖たっぷりの
洋菓子なんて……

カカオ70%以上じゃないと意味ないし……



市販のやつなんて 
ブドウ糖液糖、
果糖ブドウ糖液糖
高果糖液糖  及び 砂糖混合異性化液糖 とか入ってかねないし。。






「ねぇ、兄貴
お菓子メーカーのマッチポンプに
踊らされて チョコ食って浮かれてるやつが
いたんですよ〜」

なぁ〜にぃ〜っ?!!!!


やったまったなぁ?!!!






バレンタインでも
男なら黙って

塩辛! 

男なら黙って 塩辛っ!









何がウィスキーボンボンだよ、

日本男児たるもの、ポン酒に塩辛だよ!


あーうまい!辛い!  


うまくて辛い!  最高だね、麹の塩辛は臭みもなくて、最高だね!!


あははっ!!!





ほんと、うまくて辛い…


うまくて、辛いなぁ…

うん……


あれ、塩っ辛すぎて 涙が……



ツー…


ふん…涙も塩っ辛いや…




"ふとした瞬間に

            急に涙が溢れ出す"


 

運命のせいにしよう……。