あなたは サンタクロースを いつまで 信じていましたか?
だいたい毎年 雪は降らなくて
でも、その日は special で。。。
わくわく して 眠れないよ
と言いながら
いつの間にか 寝てしまった 枕元には プレゼントが・・・
その朝は、どんな 白銀の世界よりも 真っ白に輝いて
昨日の残りのチキンが おいしくて
あの特別な 雰囲気が好きでした
僕が小さいころは そんなに お金がなかったので
お菓子屋 ジュースは、こんな日にしか 味わえませんでしたし
だから 余計にspecial だったのかも 知れません
幼稚園の時に、すでに サンタを信じていないヤツが いて
「おまえら、知らないの? サンタなんかいねーんだよ」
と言うと
みんなから
「いるもーーん! ねーみんな」
てみんなから 非難を浴びていました
いまでも、そいつを知っていますが
どこか 人を信じられない ような そんな雰囲気を持っています
嘘をついて、人を利用しようとしては
みんな から 信用を失っていました
家庭事情もあるでしょうけど
露骨に夢を持たせないのは すこし、かわいそうな気がします
ぼくは、今でもね サンタクロースが いると 信じているんですよ
心のどこかで。。
もちろん、いい大人ですので 事実として認識は してますが
心は別問題なんですよね
頭では解ってても
心では 受け入れられない
だから
その夢は 持ってても いいんじゃないでしょうか
あの人の存在は、ファンタジーになっちゃったけど
でも 想い続ける。。。
その夢が 人を変える力にも 進む力にも なる
そう信じています。
Santa Claus is coming to town
hava a nice christmas♪


