ももちゃんをシャンプーしました
譲渡🟰子猫
というイメージで凝り固まっていた認識でしたが
ももちゃんはオトナ様
洗面台では狭いので
初シャンがいきなりのバスタブとなりました
鳴くけれど動かないももちゃん
ダーと見つめ合うももちゃん
顎の下の「ごま」いわゆる「猫ニキビ」を
キレイにするにはぬるま湯で湿らせて…
顔周りのシャンプーは難しい
ももちゃんが嫌がるなら
やめようと思っていましたが
ある程度はキレイになりました
ももちゃん
おつかれさま
ももちゃんをシャンプーしました
譲渡🟰子猫
というイメージで凝り固まっていた認識でしたが
ももちゃんはオトナ様
洗面台では狭いので
初シャンがいきなりのバスタブとなりました
鳴くけれど動かないももちゃん
ダーと見つめ合うももちゃん
顎の下の「ごま」いわゆる「猫ニキビ」を
キレイにするにはぬるま湯で湿らせて…
顔周りのシャンプーは難しい
ももちゃんが嫌がるなら
やめようと思っていましたが
ある程度はキレイになりました
ももちゃん
おつかれさま
私たちの予想外に
先輩猫たちに興味を持って近づいて来るももちゃん
病院で色々異常なしと診断されていますが
体の汚れは保護時のまま
ということで
シャンプーをすることにしました
まずは
抱っこして
爪切りから
前足はスムーズにできましたが
力強い後ろ足には苦戦
無理矢理に押さえつけるようなことは
しないで、なんとか爪切りができてよかったです
ももちゃんと離れ離れになった
姉妹猫のしろちゃんに
似ている青沼さん
そのせいか
ももちゃんは青沼さんを常に見ています
おやつよりも青沼さんが気になる
覗き見してたつもりが
気付かれるももちゃん
ダーの陰に隠れて
青沼さんの存在を感じるももちゃん
青沼さんと
ダーの側で心地よいのでしょうね
また、喉をゴロゴロ鳴らしています
猫のゴロゴロには癒し効果があるそうで
ダーも、私も
ちょっと離れた所にいる青沼さんも
穏やかな空気に包まれていました
今年も
広島の夢ちゃんから
冬の味覚の
牡蠣をいただきました
ありがとうございます
殻付きと
むき身
両方たっぷり入っています
殻付きは軽くレンチンして
レモン汁をちょっと
むき身は
贅沢に
鍋にたくさん投入
あえて
野菜は少なめです
牡蠣で
おなかいっぱいに…
お楽しみの雑炊は明日の朝ごはんにします
夢ちゃん、ご馳走様でした
ケージの中で
切ない声で鳴くももちゃん
サスケが寝たあと
ケージから出してみました
出口をさがしているかのように
壁に沿ってウロウロするももちゃん
パソコンデスクの下へ
カウンターとケージの間の隙間へ
ここで落ち着いたみたいです
青沼さんが食べてたゴハンを
お裾分けしてもらいましたよ
お代わりすればよかったかな?
少し後悔してるような青沼さん
人間に慣れるよりも
猫同士が
早く仲良くなれそうです
来週、検査のはずが
ボランティアさんが1日も早くと昨日検査に連れて行ってくれました
結果
ももちゃんはFeLV(猫白血病)もFIV(猫免疫不全)も陰性でした
しろちゃんはFeLVが疑陽性となり1ヶ月後に再検査ということになりました
フタリが別々の検査結果
ももちゃんとしろちゃんは離さなければなりません
でも、我が家の場合
ももちゃん、しろちゃんを別々にしながら
サスケ、あおちゃんとも距離を取る生活をするのは
現状ではムリです
ボランティアさんからは
「ももちゃんだけでもお迎えしてほしい」と言われましたが、
ももちゃんだけとなると
仲良し姉妹を引き離すことになってしまうし、
頼れるしろちゃんがいないと警戒心が強いももちゃんにはストレスが大きい
フタリが一緒に暮らせる環境のある方を探して
我が家ではお断りした方がいいのか?とも考えましたが
ボランティアさんと話し合った結果、
今回、我が家はももちゃんだけをお迎えすることになりました
しろちゃんは
ボランティアさん宅で隔離生活をしながら
次の検査と避妊手術を待ちます
ひとりで我が家に連れて来られたももちゃん
ケージの奥から動かず
じっとりと座っていて
トイレは間に合いませんでした
でも、お腹の調子は悪く無さそうで一安心
1月22日
いいにゃんにゃんの日に
(ホントはカレーの日とのことでした)
やって来てくれた
ももちゃんです
「ももちゃん、避妊手術済み」の間違いでした
「地域猫を引き取ってくれないか?」
昨夕、保護猫活動をしている方から
突然の電話がありました
猫たちがたくさん暮らす場所に
日曜日にたまたま訪れていて
「ここもいつまで猫が暮らせるのかなぁ」と感じていたところでした
TNR活動をしていた頃は
里親も見つからず、結果、家に引き取り
いちばん多い時で13匹の猫を室内飼育をすることになり、
家族の介護や
自身の様々な環境の変化で
お金も体力も限界で
猫をメインに注力することができなくなってからは
もう
自分からは
積極的に地域猫活動をすることはないだろう
今、自分の家にいる猫たちだけを見て行こうと
ずっと思って来ました
たくさんあった猫トイレも
家族が減る度に処分して
それでも、「洗い替え」にと取っておいた
2個
やっぱり
処分しておけばよかった?
と思いつつ
地域猫を保護している先に
行ってしまいましたよ
姉妹猫
ももちゃん
しろちゃん
年末に発見された時から
しろちゃんは人馴れしていたそうです
つまり、フタリは人に飼われていて捨てられた可能性が高いという事です
ももちゃんは警戒心が強いですが
フタリとも先住ワンちゃんが大好き
しろももちゃんのお腹には
抜糸前の糸がありました
ももしろちゃんは
月齢に対して
体重が少な過ぎて、すぐには避妊手術ができなかったそうです
仲良し姉妹を引き離すのことは
猫たちにストレスを与えそうなので
一緒にお迎えします
来週、ボランティアさんがフタリの病気の検査をしてくれるのですが、その結果で、環境を考え準備をしてから、我が家にお迎えします
青沼さんは外猫歴の記憶があるだろうけれど
子猫の時、職場の物置に置き去りにされたサスケは突然、家族が増えることに驚き、怒るだろうなぁ…
でも、
何とかするしかない
これもご縁
猫たちのために元気で長生き
頑張って働くしかありませんね