八坂神社で
猫の日の御朱印をいただきました
今回は「ネコラ」だって
シールは
「ガメニャ」
子どもの頃大好きだった怪獣映画
ゴジラもガメラもモスラもキングギドラも
可愛さはなかったけれど
怖いだけでは無く
愛嬌も感じたなぁ
当時は入替制ではなかったので
何回も繰り返して見ることができました。
なので上映途中でも入場してたっけ…
懐かしい…
都会の猫友さんから
いただきましたた。
ヌテラをサンドしたビスケットと
青い猫さん柄のハンカチや
可愛いショートソックス
仕事を始めてから
どちらも消耗も汚れも激しくなったので
新調しなくちゃと思っていたところでした
猫友さんとは
しばし青沼さんの思い出話をしました
青沼さんとの思い出は
どれだけ話しても尽きないし
同じことを何度思い返しても
やっぱりしみじみと愛おしい
夜勤前のダーが昼寝をする時は
サスケと一緒に寝ています
ダーに添い寝をしてあげようとしているのか?
してもらおうと思っているのか?
サスケは
ダーが着替えるより
ずっと前に
寝室のドアを開けて
布団の上で待っています
待ちくたびれて
もう眠い、サスケお兄ちゃんなのでした
ゆとりとのお別れの後
庭に芝桜を植えました
薄紫の芝桜は
絨毯のように増えました
青沼さんには
どんなお花を捧げようか…
青沼さんのイメージカラーは青
でも、今回は
あえて明るいビタミンカラーを選んでみました
これだけ
はっきりした色なら
高い空の上からでも分かるよね?
マリーゴールドの花言葉は
「変わらぬ愛」
私たちの愛よ
青沼さんに届け
昨日
青沼さんの四十九日法要を行いました
ご住職は
読経の前に
「行く川の流れは絶えずして…」と方丈記の冒頭文を唱えてくださったのですが
『世の中にある人と栖(すみか)と、
又かくのごとし。』
(川の流れのように幸せも、悲しみも、時とともに過ぎていきます。)
その言葉の意味は理解できても
気持ちがそこまで届かないというのが正直なところです
我が家の煌めく星の一つとなった
青沼ヌリア瑠璃子ちゃん
きっと
トラが
青沼さんのことも見守ってくれる
そう思って託して来ました













