その名に恥じん
瞬発力で

寝起きの姐さんに
素晴らしいスタートダッシュで
駆け寄るスープラ君でしよ。


お外では
何人も何人もの人間に
出会うたでっし。

色んな人が
スプ君に食べるもんを
恵んでくれたでっし。


でも……
全然足りんかったんでしよ。

スプ君は
大柄な黒猫でしからね。

ご飯はたんまりと
必要なんでしもん。


スプ君を
汚い野良猫やと
毛皮の色が変やから病気なんやとえんがちょして

誰もお家には
入れてくれんかったし

誰も手を差し伸べては
くれんかったでしが。


もったいない事したでしねーー?( ̄ー ̄)ニヤリ

スプ君てば
こーーんなに甘えん坊なんでしよ?

そらもう
心臓を捧げる勢いで
姐さんごときに忠誠をそそいどるでしからな。

スプ君てば
愛情深い黒猫でしのにね。

みんなみんな
見る目がなかったんでしな。

あの人間たちの目ん玉は
全部黒ボタンやったんでしやろなぁ┐(´д`)┌フッ


お名前ナッシング様からでし♡

最後の頼みとして
パゲ猫化しとるクララちゃんに
ご飯混入するでっしで。

藁にすがるぐらいなら
サプリメントにすがった方がええ!!

とゆうんが
姐さんの座右の銘?
でしからな。

ちなみに
姐さんが大急ぎで購入した
ジルケーンは………

まさかのお犬様用でw

大容量な為に
カプセルから3分の1を
取り出して使うとゆう
面倒くさい事になっとるでっし。

アホでっし。

姐さんは注意散漫とゆうか
適当とゆうか
ダラBBAの代表でしからな。

おありがとーござーますなんでっし。