げげっ!!
保存されてないってか!?
せっかく今日のネタを長々書いてたのに…
シメの文章を考えるために、一旦休んで(保存して)から完成させようと思ってたのに…
また最初から文章を組み立てる気力はないって…
残念ながら今日にちなんだネタだから、もう日の目を見ることはないかと…┐('~`;)┌
それじゃね♪
保存されてないってか!?
せっかく今日のネタを長々書いてたのに…
シメの文章を考えるために、一旦休んで(保存して)から完成させようと思ってたのに…
また最初から文章を組み立てる気力はないって…
残念ながら今日にちなんだネタだから、もう日の目を見ることはないかと…┐('~`;)┌
それじゃね♪
うん十年前からタイムマシンでやってきた小学生のオレ(以下、小)と会った!何やら言いたいことあるらしいので、すっかり大人となったオレ(以下、大)は仕方ないから聞いてやることにした!
大「さあ、何が言いたいんだい?」
小「やっぱ、髪の毛がちょっと薄いじゃんか」
大「…」
小「まさか、まだ独身だしさ!」
大「…」
小「今の今まで何してたんだかなぁ~まったく」
大「…言いたいことっていうのは、そんなことかよ!しかもタメ口でよぉ」
小「いいでしょ、なんだかんだいっても本人同士なんだしさぁ」
大「うむむ…仕方ない…好きにしな…」
小「んでさぁ、今って中国の人口は?」
大「はてな?15億位かな…」
小「まだ発展途上国?」
大「いやいや、トンでもない成長力で、日本を抜いて世界2位」
小「それじゃ今の中国って、小学生のオレのいる時代の日本の公害問題より酷いんじゃねーの?」
大「どうして判った?」
小「やっぱり!だってさ、日本の高度成長期で工業化が進んだでしょ。そして自動車も増えて、身体に害のある物質をいっぱい出してしまったでしょ!」
大「近代化には公害問題は付き物だよな」
小「だからさぁ、日本の人口の10倍以上もいる中国が、日本みたいに近代化したら、光化学スモッグなどを何倍も出してしまうことになる」
大「今はPM2・5という有害微粒子だ」
小「それが偏西風に吹かれて日本に飛んでくる」
大「ちなみに『黄砂に吹かれて』は工藤静香だ」
小「何?それ?知らないよ」
大「失礼、小学生時代におにゃんこは存在してなかった(笑)」
小「んじゃ、今は日本に影響してんの?」
大「あぁ、そうだ!中国の砂漠化も進んだから黄砂が半端なく増えて、アメリカ大陸までいっている!おそらく有害微粒子も韓国、日本だけじゃなく、北半球に拡がる可能性が…」
小「そうかぁ、やっぱり!予想した通りになっているんだぁ!!」
大「…」
小「…」
大「あ、思い出した!小学生のオレは、世界一の人口の中国が近代化したら、日本より深刻な公害問題が発生して、必ずや日本列島に影響するってことを…予想していた」
小「それが現実になっているんだぁ!!」
………………………
星新一のショートショートを読むのが好きだった小学生のオレは、当時、想像(夢想?)しながら、将来の日本について、危機を感じていたのです!
本文中のタイムマシンなどは嘘ですけど、小学生のオレの考えていたことは、事実です!!
『信じるか信じないかは、あなた次第です』(笑)
大「さあ、何が言いたいんだい?」
小「やっぱ、髪の毛がちょっと薄いじゃんか」
大「…」
小「まさか、まだ独身だしさ!」
大「…」
小「今の今まで何してたんだかなぁ~まったく」
大「…言いたいことっていうのは、そんなことかよ!しかもタメ口でよぉ」
小「いいでしょ、なんだかんだいっても本人同士なんだしさぁ」
大「うむむ…仕方ない…好きにしな…」
小「んでさぁ、今って中国の人口は?」
大「はてな?15億位かな…」
小「まだ発展途上国?」
大「いやいや、トンでもない成長力で、日本を抜いて世界2位」
小「それじゃ今の中国って、小学生のオレのいる時代の日本の公害問題より酷いんじゃねーの?」
大「どうして判った?」
小「やっぱり!だってさ、日本の高度成長期で工業化が進んだでしょ。そして自動車も増えて、身体に害のある物質をいっぱい出してしまったでしょ!」
大「近代化には公害問題は付き物だよな」
小「だからさぁ、日本の人口の10倍以上もいる中国が、日本みたいに近代化したら、光化学スモッグなどを何倍も出してしまうことになる」
大「今はPM2・5という有害微粒子だ」
小「それが偏西風に吹かれて日本に飛んでくる」
大「ちなみに『黄砂に吹かれて』は工藤静香だ」
小「何?それ?知らないよ」
大「失礼、小学生時代におにゃんこは存在してなかった(笑)」
小「んじゃ、今は日本に影響してんの?」
大「あぁ、そうだ!中国の砂漠化も進んだから黄砂が半端なく増えて、アメリカ大陸までいっている!おそらく有害微粒子も韓国、日本だけじゃなく、北半球に拡がる可能性が…」
小「そうかぁ、やっぱり!予想した通りになっているんだぁ!!」
大「…」
小「…」
大「あ、思い出した!小学生のオレは、世界一の人口の中国が近代化したら、日本より深刻な公害問題が発生して、必ずや日本列島に影響するってことを…予想していた」
小「それが現実になっているんだぁ!!」
………………………
星新一のショートショートを読むのが好きだった小学生のオレは、当時、想像(夢想?)しながら、将来の日本について、危機を感じていたのです!
本文中のタイムマシンなどは嘘ですけど、小学生のオレの考えていたことは、事実です!!
『信じるか信じないかは、あなた次第です』(笑)
