熱中症になりますよね。(^^;;
睡蓮観てて倒れたなんてことにならないようにしないと。
長い梅雨で調子を崩してしまった睡蓮のリセットを済ませて、写真をパシャリ。
やっぱ、太陽光が当たってると、花がキラキラしてキレイ。
くもりの時もいいのは、いいんだけど、、、
葉とか、花の形は、ウルトラバイオレットの方が断然好み。
なぜ、ウルトラバイオレットの後に、これをリリースしたんだ?なんて疑問もありつつ、2日目の紫色の退色は、ウルトラバイオレットより多少、少なめかな。。。
画像では、わかりにくいですが、少し退色します。
葉柄が長いんですが、最近この花形にすごく惹かれています。
中型の剣弁、セントルイスゴールドの片親ですね。
佐藤先生のムーンリバーも、この系統ってことになりますね。
カップ咲きがかわいい、小型の睡蓮
言わずと知れた、加藤先生の睡蓮
ミニ栽培も出来ますが、私が栽培すると、花の色がイマイチになってしまいます。
キレイですね〜
中村交配。
もう出回ってないかな〜
ジャパニーズドゥベンと揶揄されるほど、色々遊べます。
最近は、赤塚さんから、ミニミニミロクなんかが、出てますので楽ですよね。
あのミニストップのフラッペカップっぽい容器、加藤先生のミロクラボで、マジもののフラッペカップで室内栽培されてる写真ありますよね。
あれがもともとなんでしょうね。^_^
ただ、葉柄が太いので、丼鉢に植えて、葉を飛び出させると、盆栽みたいになるので、仕立て方を変えるのも楽しいです。^_^
クイーンオブサイアムとか、同系統のドリスホルトも葉柄太めでガッチリしてますので、盆栽に出来ますね。
ちょーミニ。
ムカゴ種は、容器から葉を飛び出させて栽培すると、ムカゴが出来やすいように思います。
特に、キーラルゴは、その傾向が強いかな〜
あとは、リンジーとか、パトリシアなんかもそんな感じですかね。
あくまで、うちの環境での話ですけど、、、
すごく細い剣弁。
なんでしょうね、この色合いも、微妙でいいですね。
葉の柄も派手で、黒い部分が多いです。
これも中型の睡蓮ですね。
葉の大きさの割に花が小さいのが、残念なところ
紫色が濃く花弁数も多いですが、少し退色はします。
私が栽培下手なんでしょう。(^^;;
てなことで、皆さん、倒れないようにしましょう。
ではまた。








































