退社時にビルの回転ドアで一緒になった
ちぃちゃいおじいちゃま。
(ヒールを履いてるあたしに対して胸より下だった~!かわゆぃw)
おじいちゃまが回転ドアに触って停止させた事をきっかけに…
ひと駅ぶんお供しましたw
地下鉄→JRまでの乗換を案内。
JRは逆だったのでホーム下でバイバイ。
今日はビルで大学の同窓会があったみたいで、道案内した私を大学の関係者だと勘違いしてましたw
亡くなったうちのおじいちゃんを思い出したわぁ(トボトボ歩く感じとか、喋り方とか)
おじいちゃん子だったんだ。私。
未だに実家に帰ると、おじいちゃんがいるんじゃないかって思っちゃう。
離れて暮らしてると亡くなったことが薄れてきちゃうね。。。
思い出す度、胸が熱くなるの。
しかし、久々にほんわかしちゃったょ~。
おじぃちゃま、
癒してくれてありがとうッ♪