イエベブルベの分類が
さほど重要ではない
【ニュートラルベース】さんは



お持ちの質感、特徴で
似合う色はある程度絞れますウインク



例えば



髪が黒々として多い、眉もしっかり
まつ毛も濃く、目力がある



→鮮やかなカラーが似合いやすい、
暗いカラーもお顔が暗くなりにくい



お肌が薄く血色感があり、色白
髪も眉も薄い
瞳やお顔立ちが優しい




→明度の高い【淡い、薄い】カラーが
似合いやすい
鮮やかなカラーより【穏やかなカラー】が
似合いやすい



骨格タイプが
ド・ストレート



→コントラストのある配色が似合いやすい
グラデーション配色よりメリハリ配色




ウェーブ




→柔らかいカラーや素材が似合いやすい
グラデーションコーデ、淡色コーデなど





ナチュラル



→アースカラーが似合いやすい
麻など天然素材がお得意




上記はほんの一例ですが
パーソナルカラーがわからなくても
お待ちの素材や特徴で
ある程度の指針は定まりますニコニコ




パーソナルカラーと骨格診断の結果が
うまくマッチしない時




例えば




カラー診断では淡いカラーや
グラデーション配色が似合うライトタイプ




骨格はストレート
(メリハリ配色や、コントラスト配色が似合う)




などの時



どちらを大切にすべきかは人によります笑い泣き




カラーが強い方もいらっしゃるし
骨格タイプを優先した方が良い方も
いらっしゃる大あくび




ここは診断結果によって
わたしなりの優先順位は【一応】
お伝えしますが



その匙加減はご本人の好みや
トキメキを大切にした方がいいと
個人的には思っていますおねがい




【診断を受けたことにより
色やデザインに縛られて
好きなものを制限される】




ことが一番あってはならないことだと
思っているからですウインク




暗い落ち着いたカラーは
どちらかと言うと苦手だけど・・
それが着たい気分の時もありますよねウインク




そんな時は素材を柔らかくしたり
アクセサリーで光りを足したり



いろいろと工夫をして
似合いやすくコーディネートしたら
良いと思っています爆笑



ご自身が最も得意なものと
苦手なものを理解した上で




そこから離れたアイテムを使用するには
どうしたら良いかまでを理解して




その匙加減や似合わせ方を
微調整するためにも




骨格診断とパーソナルカラー診断を
【一緒に】受けていただくことを
おすすめしますウインク




ただいま2024年1月からの
ご予約を受け付けております♪