着付け師ジョセフィーヌのブログ

着付け師ジョセフィーヌのブログ

フランス大好き、京都大好き、着物の着付け師としての色々や
天使になったダルメシアンの愛犬ルークを思いながら
何気ない日常を綴っています。



又、お近くの神社で和装で結婚式をご提案しています。

大阪市西中島で着付け教室始めました。

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膝の傷をまじまじと見てみると

 

移植した皮膚から

 

覆いかぶせきれていなかった傷の部分が

 

少しづつ少なくなっています。

 

自然治癒という力が何とか働いているようです。

 

昨日は列席着付けと新郎新婦対応も

 

両方入りました。

 

5人着付けの予約があり

 

流石に元生徒さん1人に

 

お願いするのも悪いかなって 笑い泣き

 

レンタルは1人だけで

 

後は新郎母が4人分の着物を持って来られて

 

急いで仕分けして

 

着付けをしてという感じだったので

 

私も行って良かったと思いました。

 

ゲストも着物の方がとても多かったです。

 

新婦様が衣装屋さんだからということもあったのかな。

 

お色直しにはチュールの打掛をお召しになりました。

 

 

帯のあたりにもお花があって

 

フワフワでとてもかわいかったです。

 

こういうちょっとこだわりの新婦様はやはり

 

ヘアメイクはTちゃんご指名なんだよね。

 

通常打掛には紅白コーリンを使うのですが

 

事前にTちゃんからこの衣装の事を聞いていたので

 

白のコーリンを持って行けたのは

 

ラッキーでした。

 

披露宴が押して押して

 

家に帰ったのが午後10時半くらいで

 

疲れていたのですが

 

ビビちゃんの顔を見たら

 

やっぱお散歩行こうってなって

 

夜のお散歩へ しっぽフリフリ

 

嬉しそうに歩くビビちゃんを見ていたら

 

早く切り上げるのも可哀そうで・・

 

たっぷりお散歩して

 

寝たのは1時過ぎていたかな。

 

今日は久しぶりの着付け教室で

 

前撮りの時の衣装が散乱していて

 

慌てて片付けたり

 

ちょっとゆっくりしようって思っていたはずなのに

 

いつの間にか忙しくなってしまっているこの頃です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日もビビちゃんと朝ん歩に行きました。

 

いつもの公園に1本だけある桜の木が

 

満開でした。

 

 

先日降った雨にも負けずに咲き誇っていて

 

チョット感動 おねがい

 

すっかり老木になっていますが

 

いつまでも咲き誇って欲しいものです。

 

先日

 

独身時代に務めていた会社の同僚たちと

 

京都で落ち合って

 

コロナ過になって以来久しぶりの同窓会をしました。

 

その日も生憎の雨で

 

傘をさしながら円山公園や

 

高台寺でお花見をしました。

 

 

豊臣秀吉の正室ねねさんが見ていた枝垂桜なんですかね。

 

まあるい感じがとても素敵。

 

 

高台寺の中にある

 

お茶室でみんなでお抹茶をいただきました。

 

 

 

綺麗な桜を見るには

 

上を見上げます。

 

でも下を見たら

 

ゴミがたくさんあってげんなりなんてこともありますよね。

 

どこにフォーカスするかで

 

見える世界って変わるんですよ。

 

 

今アメリカとイランが戦争状態にありますよね。

 

でもそれを全く気にしてもいない人もいるし

 

お先真っ暗だって思う人もいると思うんです。

 

インスタを見ていても

 

何が真実で何かフェイクなのかも

 

わからない状況です。

 

私が調べた範囲の事をお伝えしたいと思います。

 

石油の取引をする時には

 

アメリカはドル建てで決済することをルールとして来ました。

 

日本も中東の石油を買うためにも

 

日本円をドルに変換して石油を買う必要があります。

 

それはどの国も同じです。

 

何もしなくてもアメリカに関税が入るという仕組みになっているのです。

 

少し前のお話

 

それを良しとしない国がいました。

 

ヨーロッパの通貨ユーロが出来た当初

 

イラクのフセイン大統領が

 

これからはドルではなくユーロで石油の取引をすると

 

宣言したそうです。

 

その後フセイン大統領はどうなったでしょうか・・。

 

そして今

 

イランがドルではなく中国の元で石油の取引をすると

 

宣言して攻撃を受けています。

 

ベネズエラのマドゥール大統領も然りです。

 

ただそれがとても悪かっていえば

 

微妙ですよね。

 

中国やロシアのような独裁政権が

 

力をつけてしまう怖さを考えると

 

アメリカに頑張って欲しいという気持ちもないわけではないし

 

とても複雑な気持ちです。

 

イランやイスラエルも中東って

 

まぁざっと4000年くらい争っています。

 

日本の戦国時代のようなっ状態がずっと続いている感じ。

 

だから1人の指導者が倒れても

 

我こそはって人がわんさかいる訳で

 

ベネズエラのようには上手くいなかったんでしょうね。

 

だからトランプ大統領はかなり焦っているのかも。

 

 

日本の技術ってすごくて

 

以前プラスチックの製品を石油に変換する装置を

 

開発した人がいましたが

 

すっかり排除されました。

 

そして今

 

水から人工石油を作る技術を開発した人がいるんですが

 

それは今後どうなっていくのか

 

見てみたい気がしています。

 

利権絡みで排除されるのか

 

高市さんがそれを日本の宝として

 

世間に出すのか

 

この目で見てみたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今週の土曜日は緑地公園にある式場でのお仕事でした。

 

ヘアメイクさんは私の着付け教室に

 

来てくれてている方にお願いしました。

 

日曜日は自宅サロンでのお仕事で

 

ヘアメイクさんは

 

そういえばその方も着付け教室に通って下さっています。

 

そして

 

もう1人ヘアメイクさんが教室に

 

通ってくれるかもです ニコニコ

 

ヘアメイクさん御用達の着付け教室と

 

言うくくりでいいのかも。

 

着付け師という存在がいるのは

 

大都市くらいで

 

地方ではヘアメイクさんが着付けもするものらしいです。

 

ずっと以前は大阪でもそうだったと聞いています。

 

特に花嫁さんは着付け師には

 

触らせても貰えなかったとか。

 

ヘアセットってなかったからだと思うんですよ。

 

そう

 

数十年前はかつらを被るのか普通だったんですよ。

 

今では

 

色んなヘアをされる花嫁さんに対応するために

 

ヘアメイクさんは

 

ヘアセットの技術を磨くのに時間がかかるのではないかと思います。

 

だから着付けは着付け師にお願いしたらいいんじゃないって

 

事になって来ていたのかなって。

 

主婦の副業の範囲内で成り立っていた職業な訳で

 

着付け師の高齢化で

 

どんどん人数が減っていっている気がします。

 

よって

 

又、今後ヘアメイクさんが着付けを担うことになるのは

 

容易に想像出来る未来です。

 

 

 

ご友人の結婚式に参列されるため

 

ご依頼下さいました。

 

 

 

訪問着と振袖のご依頼だったので

 

親子だとばかり思っていましたが

 

ご友人同士でした。

 

このところ

 

不思議と

 

自宅サロンでのご予約が多くなってきていて

 

こんなに多いなら

 

もう式場のお仕事に行かなくても

 

いいかなってちょっと思い始めています。