2022年1月

4日、年始の休みが終わり保育園に行き出す

12日、午前0時頃から3時頃発熱するもすぐに熱下がる、朝は通常通り元気で風邪症状も全くなかったので登園

13日、通常通り

14日、保育園で軟便

15日、白い便が出る。熱なし。食欲が無さそう。

16日、白い便が出る。熱なし。食欲が更になくなる。果物は食べる。

17日、保育園休んで小児科へ。軽いウイルス性胃腸炎と診断。黄色い便が出る。

18日、便が出ず。食べたいものは食べれる様子。


19日、全身に蕁麻疹のような湿疹。皮膚科へ。昼間不機嫌になる。38.8℃熱あり。食欲はなし。夜中嘔吐。朝と昼に食べたものが出てくるので消化不良の疑いあり。


20日、39℃の発熱。小児科へ。溶連菌の検査は陰性。血液検査で細菌による発熱の可能性ありと診断。抗生剤を貰い服用。症状が変わらなければ明後日に来るように言われる。状況変わらず。湯豆腐なら少し食べれた。固めの便が出る。


21日、喉を痛がる。抗生剤と解熱鎮痛剤で様子をみる。熱が下がっている時に少し食べれる。水分はそこそこ取れている。便は出ず。


22日、熱が下がらず、再び小児科へ。20日に受けた血液検査で肝臓の数値が高かった。発熱、発疹、苺舌、唇の腫れ、リンパに小豆大くらいの腫れがあり、川崎病の疑いありと告げられ、紹介状をもらい救急センターへ


→川崎病レポ(入院1日目)につづく…