昨日の『相手に伝え方』で
しかと頭に入れて
挑んだにもかかわらず
いや挑んだから
頭ぐるぐるしながらになってしまった
『zing method説明会』
そう
思いだすこと40年以上前
教育実習に行った時
なんでこんなに苦痛なのか
あの時に答えは出ていた
同じ内容の授業を
13クラスあった1学年に
同じようにすること
45名が受けている授業で
45名がいろんな顔して授業を聞いているのに
同じ言い回しをすること
きっとこの子はよく聞いている
きっとこの子は全く興味が持てず
入っていけない子
それでもその真ん中あたりの
話を差し込んでいく授業
これが苦痛で苦痛で無理だった
そこから自分が仕事とするなら
マンツーマンでないと
頭こんがらがるなっと
発覚した
なので
説明会は
私には向いてない
いや
向いてるはずがないと
改めて
1回こっきりの話はいくらでもできるけど
また話すという想定で話できな〜〜〜〜い
そして相手が2人以上いると
ターゲットが動くので
集中力がそこに持っていかれてしまう
見ていた相棒は
理論解説も何回受けても
同じものを提供できるので
イライラしていた模様
次回からバトンタッチ
https://www.zing-music.com/post/zing-method-session
