為替トレードというのは
ファンドと違って
初めは売りからも買いからもできます。
チャート見ていて、黄色い円のところで横ばいだなと確認したら、
そこで売りのポジションメーク。(進入)
それで赤い円左手前付近で利確。(利益確定)
また、赤い円左手前および赤い円で横ばいを確認したら、
買いのポジションメーク。(進入)
これを『買い戻し』と言います。
ユーロドルというのは天井(レジスタンス)か底(サポート)に差し掛かると
横ばいになる特徴があるんです。(ピンクの線)
言い換えれば、横ばいが長く続いたら、
そこがレジスタンス、あるいはサポートになるわけです。
ただこのオレンジの線のように底からどれだけ上がるかは
『目標値計算』というのをします。
1つ言いましょう。
ユーロドルの場合、
上に横ばい(ピンク線)が続いたら、そこが売りポイント(青い円)
下に横ばい(みどり線)が続いたら、そこが買いポイント(黄色い円)
これはユーロドル日足です。
もちろん時間足にも応用できます。
親たちが今日は帰りが遅いので
自分で晩メシ作りました。
今、頭の中が京風ブームということもあり
出し巻きに挑戦と考えてトライ!
しましたが、
結果は
中だけはいっちょまえのトロトロ
外観、味は焦げたしょうゆオムレツそのものでした。
京都の料亭でこんなん採用してくれたら
野村監督が逆立ちしてラーメン食うと思います。



