アラフォー独身不動産屋womanダイアリー -13ページ目

アラフォー独身不動産屋womanダイアリー

不動産屋歴5年。賃貸仲介のみ経験。
営業アシスタント(1年)→営業アシスタント(4年)→営業(今)

逃げてばかりでアシスタントをやっていたけど、今回最後の挑戦!と決め、満を持して(って大袈裟か)営業に。

社員5人の不動産屋に勤める、アラフォーwomanのブログです。

山崎育三郎さんの、眼を涙でにじませながら、歌う姿、本当にグッときた。

エールのキャストさん達で唄うエールの動画、知らなかった!!
それを思い出して、眼を潤める山崎さんに本当に同調した。
歳が近いと、よりその人に対する同調した想いが増す。想いがあったんだろうなぁって、感じずにはいられない。


うっちゃん、いきものがかりとのコラボ。
ピアノひく手が、震えてた。
私が思い浮かべるのは、ポケットビスケッツのうっちゃん。間違いない。
あの頃は、うっちゃんの手じゃなくて、表示とか、全体を見てた。感動とか、そーゆー感じじゃなくて。

32歳になって、見る目線が変わった。
ピアノひいてるうっちゃんの指先ばかりみてた。
あぁ……うっちゃん、緊張してるんだ。一生懸命、戦ってるんだ、挑んでるんだって、思った。

表情も、昔とは違くて。
いきものがかりのみなさんも、暖かくて。
ボーカルさんは、私の勝手な解釈だけど、

内村さん、大丈夫!全然大丈夫だよ!
そう、それそれ!大丈夫!そのまま行こう!
大丈夫、大丈夫ですよー!うん、うん、
頑張って、大丈夫。大丈夫だからね〜


っていうような、包み込むような感じで
うっちゃんに寄り添ってるように見えたよ。


ボーカルさん、私とほぼ同い年。
だからこそ、なんか……わかる、わかる……って、プロでもないのに、そんなこと思った。


うっちゃんも、終えたあと、
悔しそうだった。
支えてくれみんなに、感謝してたけど、でも、
とっても悔しそうだったの

それはきっと、周りの気持ちを感じてたからだろうなぁって

もぅ1回やり直したいです!って言ってたあの言葉は、きっと終えた後に本当に思ったんだと思った

周りの気持ちに、応えたかったし、感じたものがあったから、きっと悔しかったし、あぁー!!もぅ、ありがとう!!ごめんごめんごめーん!!

って、思ったんじゃないかなぁって


うっちゃん、悔しかったね
ポケットビスケッツ時代とは違った、うっちゃんを見た。悔しそうな表情でした


頑張ってる人は、やっぱり応援したくなる。
当たり前。