こんにちは![]()
梅雨の憂鬱な雨の日は☔
クラッシック音楽を聴きましょう
そんな気持ちで
サロンコンサートに出かけました
おっと!!
その前に、畑に行ってきましたら
きゅうり🥒が巨大化して
おばけきゅうり🥒に!!!
慌てて収穫🧺しました。
1本は義母に、1本はママ友に
差し上げました。
話はサロンコンサートに戻りますが
今回は、
🎹ピアノと声楽のコラボの
コンサートでした🍀
ピアニストの先生が
本日の
このピアノは126歳です!
と、
だから、古典からやります!
そのほうが、
このピアノには、あってるからと
プログラムは
スカルラッティは
先生が、音楽高校の受験を
したときの課題曲だったそうです。
もちろん全曲
素晴らしい、音色🍀
ショパンのマズルカは
リズムや、間が
難しいのですが
はぁ〜こうやって弾くんだ
と、
大変勉強になりました🍀
そして、メンデルスゾーンの
デュエットは
ほんとに、
男女が会話しているみたいに
聴こえました🍀
第二部は声楽です。
シューベルトの、野ばら
皆さんご存知かと思いますが
ゲーテという詩人による
ドイツ語🇩🇪の歌詞を簡単に
訳しますと、
1番
少年が綺麗な薔薇の花を
見つけて感動しています。
2番
しかし、少年は、その薔薇を見て
折ってやる!と予告。
バラはそんなことしたら、
トゲで刺すわよ!と抵抗する。
3番
結局、少年に薔薇は
折られてしまいました😅
こんな劇的な歌詞だったのですが
シューベルトの作曲で
可愛らしく仕上がってますよね✨
皆様も、
憂鬱な雨の日は
クラッシックコンサートが
お勧めです
ありがとうございます


