寝る時に、色々お話してくる娘ちゃん。


どんどんお話が詳しくできるようにはなったけど、まだまだ説明は上手じゃなくて、


「〜君にペンされた。」


なんでだろ?なんかしたの?


「勝手にとっちゃった」


という時もあれば、


今日は

「なんもしてないのに、ペンされた」


と言ったと思ったら


ドア閉めて、開けてよ〜と言ってて、ペンされた。


「はい?ドア閉めちゃったの?閉められちゃったの?」


「〇〇先生が閉めたの」


「え?娘ちゃんと〇〇くんがお外に出されたの?」


「うん、あと〇〇ちゃんも出された。」


「だからーペンしちゃダメね。ちゃんと言うこと聞かないとね。」



「え?娘ちゃんがペンしたの?」

「けんかしちゃったの?」

「なんか先生の言うこと聞かなかったの?」

「先生なんて言ってた?」


「もう、プンプン!って言ってた。」



は?


「それで外行ってなさいって言われたの?」


「うん、そう。」



もう全然分からん。

ややこしい。泣き笑い




なんか悪いことしたのか気になって、聞き出そうとする母だが、


何でも怒られたのかについては、わかっていないのか、それとも、お友達が怒られていた話なのか良く分からん。泣き笑い



最後は、、「もう疲れて、話せない〜」だと。笑



こんなスッキリしない話聞くのツライわ真顔



先生に聞くのも、気を使ってめんどくさい。



なにか悪いことして外に出されたんですが?

娘がお友達を叩いたりしちゃったんですか?


話の仕方次第で、先生嫌がるだろし、

どう話すか考えるのも面倒だし。


余計な不信感と、心配と、娘が悪いことしてないかの疑い。


なんか彼氏の携帯見た時の感じっぽくて、


聞かない方がいい気がする。笑



でも話してくれるのはいい事だよね笑ううさぎ