昨日は何年かぶりに、教会からのフリマのお手伝いをする。
私の教会は、宣教師指導型のところだったから、4年後とに、先生が帰国すると、それまでついていた人がたくさん離れていき、
私も仕事が1番忙しい時とかさなり、いまはほとんど和歌山教会以外は行けていない。
でもこの3年、両親だけでなく、信頼する仕事のパートナーが次々と、いなくなり、
懇意に話せる相手も、まあ近隣で知り合い人達も、まるで価値観の違う、
お茶飲みに行って、嫌な気持ちになるような人が多い気がする。
生きていく土台は、やはり同じモノを信じることができる人であってほしい。
人は万能ではない。人間としてのオバマ氏は、反核を心から望んでも、
大統領として、一国を守るためには、かなりの妥協も必要なのだろう。
たとえ1時間足らずでも、人としての誠意を見せようとした事を、評価したい。
一億総自決に突っ込もうとしたのは、この国の為政者たちであり、
それから目を離してはならないと思う。
何だか歳をとって、人を許せない、あたしはこれだけやってやっているのに、いややってやったのに、って声は嫌だなあ。
だから、最近、教会仲間といたいのは、未だに、男女関係、お金、見栄、ブランドそんなことしか、話題になれない人とは、
ならんでご飯も食べたくないよね。( ̄(工) ̄)