肌に電子を補給し酸化を防いでぷるぷる肌に
肌に電子を補給し酸化を防いでぷるぷる肌に
【海洋深層水】【植物ミネラル】【温泉ミネラル】
を配合し、酸化=老化を防ぎます。
とても小さい電子のレベルで作用することで、
お肌に電子を補給し、
酸化を防ぐだけでなく水分補給も行い、
肌のキメも整えます。


*毛穴スッキリ
*くすみを除去
*美容成分の浸透UP

です。
前述した洗浄剤によるダメージを隠してしまうのが
コーティング剤と呼ばれるものです。
シリコンが代表的かと思いますが、
これらの成分は、名前の通り髪の1本1本にコーティングを施し、一見サラサラになっているかのように見せるものです。
オイル系も同様にコーティングしてしまう成分です。
ですので、市販のシャンプーを使用していても
それほどパサつきやダメージが
気にならなくなってしまうのです。
ですが、これらコーティング剤は洗浄剤による
髪のダメージを修復しているわけではありません。
それどころか、コーティング剤はシャンプーでは
落ちきらない為髪の毛に付着しこびり付いた状態になります。
そこへまたコーティングが施され・・・・
の繰り返しとなるわけです。
女性が良く使用する「洗い流さないトリートメント」も、
大半がオイル成分が入っています。
コーティングされた髪の上から
またオイルでコーティングし、
「髪がツヤツヤになった」
と勘違いしてしまっているのです。
そこで、流行したシャンプーがあります。
ノンシリコンシャンプーです。
ノンシリコンシャンプーが流行し始め、
世間的に「シリコンが髪に悪かった!」
とイメージづけるきっかけとなりました。
が、これは間違いです。
もちろん、シリコンはコーティング剤ですので
決して髪に良い成分ではございません。
が、「シリコンが髪に悪い」
とイメージづけたノンシリコンシャンプーには、
当たり前のように石油系界面活性剤が含まれ、
シリコンではないコーティング剤が配合されています。
市販されているノンシリコンシャンプーは
普通の市販シャンプーと何ら変わりはございません。
そもそも、なぜ、石油系界面活性剤を使用するのか…
答えは、安く販売する為のコストダウンです。
石油系界面活性剤はとても安いのです。
ですので、市販されているシャンプーは
とても安価で販売されています。
当店は、成分にこだわり、
肌や髪にダメージを与えるものは一切取り扱っておりません。

シャンプーの8割は、水と洗浄剤で作られています。
シャンプーの後ろには成分が表記してありますが
硫酸Naやラウリル硫酸、パレス硫酸
という文字があるかと思います。
これらは、洗浄の役割を果たす成分です。
市販のシャンプーにはほぼ入っている成分ですが、
これらは総称して石油系界面活性剤と呼ばれます。
とても洗浄力が強いことが特徴です。
食器洗い洗剤にも使用されています。
何が問題かと言いますと、洗浄力が強すぎる
ということです。
強すぎる洗浄剤は髪の毛だけでなく頭皮にとっても
良くありません。
皮膚が炎症を起こした為の痒み・フケ
・脂分を取りすぎた為の過度なべとつきなどの
頭皮トラブルの原因となります。
更に問題なのは、石油系界面活性剤は洗浄力が強く
頭皮や髪にダメージを与えてしまうのに、
整髪料や毛穴に詰まった角質・汚れは
落としきれないということです。
これらの残留も前述した頭皮トラブルの原因となります。
石油系界面活性剤で髪を洗ったら
ギッシギシになってしまいます。
食器洗い洗剤で髪の毛を洗っているようなものです。
では、市販のシャンプーを毎日使っている
あなたの髪の毛はギッシギシになっているでしょうか?
気になるほど、ギシギシはしていないはずです。
もしくは洗い終わった後は指通りが
良いと思う程ではないでしょうか?
その理由は
・・・・・つづく