猫を撫でてみる
タイトルが全く思いつかなかった…タイトルはテキトーで~す心屋仁之助さんの前者・後者のお話は完結し、自分はなんとなく後者かな…みたいな感じでおりました。さっきこの方のブログを初めて読ませて頂き私の事どっかで見てる⁇と衝撃的でした。さらに次の記事を読み、読みながら思わず「あーーー」「おーーー」と、言っちゃうほどとてもわかりやすかったです。これを読めば救われる人が沢山いるんじゃないかと思いました。私が思うに若いうちはたいがいなんとかなるのよね。体力があったり友達に救われたりなんかしら復活してそれなりに普通にできるしもしひとつの事に没頭していれば嫌な事や悔しい思いも消えちゃう。これが30代、40代、50代、どのタイミングかは人それぞれだと思うけどなんか変わってくるよね。嫌な気分をはねのけられない押しつぶされそう押しつぶされたそういう時にこういう考えがあるのかと知っておくと自分が楽チンだなって思うの。だってさ、みんな毎日毎日頑張ってるからねどっぷり嫌な気分になる前に嫌な気分が軽めのうちに気分転換するのがよいと思います気分転換はなんでもいいよね。アイス食べたりネコなでたり録画したドラマ見たり10分ゲームしたり粗挽きソーセージ買うならシャウエッセンにしてみたりずっと履いてないお気に入りの靴履いてみたりお昼寝したり夜ご飯のおかずを自分の大好物にしたりいっぱいいっぱいになってると気分転換するのも忘れちゃうもんね。いっぱいいっぱいの時に「ちょっと気分転換してみたら⁇」なんて親切に優しく言われたら私、気分転換してるしっっなんて怒っちゃったりするんだからね。あー、すいません。私の事ですゆっこ