自分を褒めてみる
おとといの夜のダンナさんと電話での会話。「明日の予定は?」「お墓まいりくらいかな」「じゃ、お昼でも食べようか?」「明日の私の1番の希望は 起きるまで寝ることです。 目が覚めて起き上がる気になるまで 起きたくないです。 これが私の明日の1番の希望です。」「ちょっと言ってる意味がわかんない」「お昼ご飯は食べに行くのはOK。 私の明日の1番の希望は 目が覚めるまで寝ることだから まずは、それを伝えてみた」「なるほど。 じゃ起きて、何か決めたら、言って」「わかった」☆☆☆私、すごいわ〜こんなこと言えるなんて〜我ながらせーちょーしたと思うよー今までは自分が疲れてることすら気づかない。ダンナさんやムスコにやつあたり。やつあたりしてる自覚なし。自分がどうしたいか自分でもわからない。思いついても言語化できない。頑張って言ってみるも伝わらずやつあたり。ますます疲れてやつあたり。余計に疲れてイライラオーラ全開。私の疲れてることにきーーーづーーーーけーーーーーヽ((◎д◎ ))ゝこの心の中の寸劇で自分で自分をこれでもかと疲れさせて更に無意識で家族にも疲れをなんとかして与えようとする。我ながらおそろしー(・∀・)お弁当手抜きでもこの一年、頑張れた自分を褒めてあげよーえらいぞーわたしーーーーーよくがんばったよーーーわたしーーーーーゆっこ私、エラいなーせーちょーしたよー