とりあえず、国産で、なんとかそれなりのモノを、作ってみましたという感じながら、ルアーのイメージだけで、特に、売らんが為のコピーっていうこともないので、それはそれで、潔さを感じます
ペイントなんかは、適当だけど、よきチープさで、これはこれで、味わいがあっていいですし、リップの装着的にも、大きなズレもなく、ちょっとヤワなヒートンが、厳しいかなとは思いますが
とはいえ、本体が、発泡樹脂系なので、チープなカラーは、ちょっと下地や塗りムラに難があるとはいえ、味として、ヒートンだけ、それなりのネジネジリグに、付け替えてやれば、よくあるアメリカンクランクチューン同様に、サイレントクランクとして、化ける可能性があるかもね
と、思ったら、単なるウェイトも入れてない普通の樹脂の貼りあわせモノだった






