やっぱりキーになるのは・・・ジグヘッドを作るときにというか、見るときに、一番気になるというか、他との差別化を図れるのは、どんなフックを使っているかなんてのが、気になるのですが、特に、これなんかは、ジグヘッドの形状は、シンプルで、スカートやワームキーパーは、今時の定番ですが、フックが、ちょっと気になるモノが、付いていたので、ちょい注目で、買ってしまった個人的には、ロングシャンクのスイムジグっていうのは、アラバマ系ブームの後押し以上に、それ用のワームの商品展開が、活発なので、まだまだ元気っていう感じでしょうかねぇ
リアルなメタルジグですが・・・ ローカルなハンドメイドルアーというのは、とても気になるのですが、メタルジグというか、ジグスプーンっていうのは、消耗品のイメージもあるけど、リアルっていうのは、高価になりそうとは思いつつ、900円程で、千円切って押さえられていたら、そそられますよねホイル貼りでなく、リアルペイントっていうのが、それはそれで、そそられますし、この微妙なカーブも、いいですよねぇ個人的には、ジグスプーンっていうのも、鋳込んだ地金のモールドを活かして、作りたくもあるけど、ほとんど使わないルアーなんで、量産することもないんで、鋳込みたいだけなんですけど
アメリカンリアルっていうのも・・・ここのジグヘッドは、アメリカンな割には、リアルな仕上げだなって感心していたんですけど、たかがジグヘッドで、高価だと、ちょっとなぁと思いつつ、スピナベが出てたので、ついそそられて特に、このサイズのヘビーウェイトなのは、その下のクラスには後方に付いていないボディーが、付いているので、なかなかいいなと思いつつ、もう一つ上だと、でっぷりしているので、此奴を、チョイススピナベ自体も、ツボを押さえたバランスは、いい意味、しっかりアメリカンしてますよねぇヘビーウェイトのスピナベは、なかなか使う機会がないのですが