【ソウル聯合ニュース】韓国外交通商部は24日、ミャンマーの民主化運動のリーダーで、最大野党を率いるアウン・サン・スー・チー氏が29日から4日間の日程で来韓すると明らかにした。
 江原道・平昌で29日に開催される知的障害者のスポーツの祭典「スペシャルオリンピックス冬季世界大会」の開幕式に出席し、30日には知的障害者の貧困問題などをテーマとするサミットで基調演説を行う。
 スー・チー氏は来韓中、朴槿恵(パク・クンヘ)次期大統領や姜昌熙(カン・チャンヒ)国会議長、朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長らとそれぞれ会談する。ソウル大学から名誉博士号を授与されるほか、2004年に受賞者に選ばれたものの自宅軟禁のため受賞式に出席できなかった「光州人権賞」を受賞する。
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こんにちはーo(^-^)o
今日は朝一からコーヒーだけです…
今日は何だか眠いです(ρ_・).。o○
そういえば、このニュース、何だか気になります(^-^)


<仕事は月80本>「日本一忙しい32歳」かもしれない。 22日、「笑っていいとも!」のテレフォンショッキングに出演したセクシータレントの壇蜜(32)。プロフィル紹介で「父・ツアーコンダクター、母・保育士」という記述にタモリが「(両親は)どこで知り合ったんですかね」と言うと、「電車で席の譲り合いだったんです。それで気がついたら私が……」と“壇蜜節”全開。昼の番組ではギリギリの言葉攻めにタモリは興奮しきり。「いきなり生(放送)でありがとうございます!」と大照れだった。<去年は電車通勤> 今や雑誌を開けば毎週のようにグラビアページでお色気全開。テレビをつければバラエティー番組で芸人顔負けのトークで笑わせる。地上波で冠番組もスタート。ただエロいだけじゃない器用さで人気が爆発している。 現在、仕事は月80本。多いときには一日7本の取材や収録をこなす人気ぶりだ。が、雑誌のインタビューでは「固定給だからそんなにもらっていない」「自宅は世田谷区内の家賃7万5000円のマンション」と語っていた壇蜜。昨年暮れに日刊ゲンダイ本紙がインタビューした後、ひとりで地下鉄に乗って帰る姿には目を疑ったものだ。「テレビ出演は1回5万~10万円。グラビアは15万~20万円」(芸能関係者)というギャラを単純計算すれば月に1000万円以上稼いでいてもおかしくないが……。所属事務所の関係者はこう言う。「昔も今も変わらず固定給プラス歩合制です。忙しくなってからは、さすがに電車通勤ではなくタクシーを利用していますが、給料はOLさんよりちょっともらっているくらいじゃないでしょうか。もちろん、十分生活できるくらいは払ってますよ。マンションはさすがに庶民的すぎるので、そろそろ引っ越すかもしれないですね」 エロスの女王の名をほしいままにしている壇蜜。給料が同世代のOL並みとは、これも“プレー”の一環なのか!?


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これはちょっと意外でした(・x・。)
こういうニュースを読むと考えさせられますね~('-'*)



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ドイツ『スポーツ・ビルト』が23日、ヴォルフスブルクに所属する34選手の月給及びボーナスなどを報じた。クラブは不快感を表している。ブンデスリーガの選手の給料は通常、推定をベースに伝えられている。だが、『スポーツ・ビルト』は今回、ヴォルフスブルクの選手たちのサラリーを明らかにした。最も報酬が多いのは、予想どおりMFジエゴ。税抜で月給20万ユーロとなっている。さらに、出場した公式戦で勝ち点1を得るたびに、1万5000ユーロ(税抜)のボーナスも支払われているそうだ。ジエゴの契約には、リーグ優勝時に30万ユーロ、チャンピオンズリーグ出場権獲得時に20万ユーロのボーナスも含まれているという。また、クラブを運営するフォルクスワーゲン社の宣伝活動のために、年間で約100万ユーロが支払われる仕組みだそうだ。ジエゴと同様に税抜での契約となっているのは、月給12万7000ユーロ、勝ち点ボーナス1万1000ユーロのDFシモン・ケアーと、月給9万3750ユーロ、勝ち点ボーナスは無しのベテランMFジョズエだけとなっている。注目のMF長谷部誠は、税込で月給11万ユーロと平均的な金額。だが、勝ち点ボーナスについては2万ユーロと、クラブのトップレベルに含まれている。月給についてはDFマルセル・シェーファー(12万5000ユーロ)、DFエマヌエル・ポガテツ(12万ユーロ)、DFリカルド・ロドリゲス(11万1000ユーロ)、DFアレクサンデル・マドルンク(11万ユーロ)、DFファグネル(10万8000ユーロ)らと並んでいる。長谷部、シェーファー、ジョズエと同様、トップチーム歴が長い選手では、GKディエゴ・ベナーリオが月給28万5000ユーロに加え、勝ち点ボーナス2万ユーロ、クリーンシート・ボーナス1万ユーロと、明らかに高い評価を受けている。そのほか、FWイビツァ・オリッチの月給は40万ユーロ、MFクリスティアン・トレシュは27万5000ユーロ、DFナウドとFWバス・ドストはそれぞれ25万ユーロ。ブンデスリーガのほかのクラブや、エールディヴィジなどで実績を残した選手たちは、高額サラリーを受け取っている。1月にボルシア・ドルトムントから移籍したMFイヴァン・ペリシッチについてはデータなし。だが、すべてのボーナス込みで年俸約250万ユーロと推定されている。ヴォルフスブルクのトーマス・アロフスSD(スポーツディレクター)は、クラブの公式ヴェブサイトで、「浅薄な情報を元にやっている」とコメント。「どこが情報元かは関係なく、そういうデータを広めるのは考えものだ」と不満をうかがわせた。同氏はさらに、「今までと同じく、このようなことに対しては、(これ以上)コメントしない」と、具体的な数字に対する言及を避けている。(C)Goal.com


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