最近よく思うのよね〜

自分くそくだらねぇとこ潔癖だと


理不尽なことはくそほどむりなんだけど、会社の歯車になると理不尽なことしかない。

みんな火中の栗は絶対にトスしてくんのよね。

絶対に拾わない。

そらそーか。私も拾わねぇか。

なんというか、困ってる人がいると分かってるのに、自分の首を絞めることを見越して、絶対に手を差し伸べない。

そらそーか。そうやって手を差し伸べて結果今日も私はぐぅーん自分の首をしめている!実感する!誰も助けてくれないね!


この会社では、優しい・几帳面・丁寧な(と言われてる)人がどうやらこぞって病気になるらしい

この会社だけじゃなく、世の中全般的にそうなんだろうか。

ポイントは、(と言われてる人)ってとこだね。

みんな、少し言いにくそうに、言葉を濁しながらそう言う

優しすぎるんだよ、と。

言い方がむしろディスなんだよな〜苦笑いなんだよな〜みんな


優しいと言われてきた人たちがみんな辞めていったし、残ってる人たちはくそ過酷な業務を当てられていった


どうやら優しすぎると損をする世の中らしい

むずいね〜、優しいという曖昧な言葉で片付けられて、的確なアドバイスはどこですか?!状態。

かわいそうだよね〜


みんな自分を守るのに必死!そんな人たちが集まって仕事をすると、周り回ってみんなで首を絞め合うのに!きめぇよ!


とゆうぼやき。