実習と一概にいっても種類がめちゃくちゃあります。
脳波とか心電図とか一人一人測る機能形態
ひたすら葉っぱの内容を覚える生薬
↑ほんとにつらかった笑 (テストが)
菌を発酵させてスケッチ実験する生物系
試薬混ぜてきれいな色みんなでインスタ映えさせた化学系
いろんな方法で試薬を作成する研究者みたいなやつ
ちょっと計算とかめんどくさいけど先生に質問すれば全部計算式教えてくれる物理化学笑
(これはほんとに先生捕まえればおわります笑)
いや、やりすぎて覚えてないな笑
もっとやります笑
基本的に週に2日あって、前期前半後半、後期前半後半で八個やりました笑
それぞれレポートがあって、実習終わりにまとめて実習試験があるので厄介といえば厄介ですね笑

でも楽しいです笑
スケッチする実験とかはまず、菌を発酵させてそれに色をつけて見やすくしてから顕微鏡で覗くのですが、正直見えないことが多いんですよ!
そういうときは実習書に書いてある見本スケッチをスケッチしたり友達がスケッチしたやつをスケッチするんです。笑
試薬を混ぜて色をつける実験とか、物質を自分達で作ってから正確にできているかの確認実験とかも正直「もう一回つくっておいで」とか食らうとめちゃくちゃ時間かかるんですよ!
そういうときは他の班にこれ一瞬貸してって笑

絶対やっちゃだめです笑

でもそのかわり実験手順と結果、計算方法、考察はめっちゃメモしておきます。実習のまえに必ず説明の時間があります。そのときに先生が実習書にかいてないことや、考察のヒントなど結構しゃべってくれます。わたしの周りはその時間スマホやったり寝てたりしてる人いますが、そのグループはだいたい帰るのが私の一時間二時間あととかになってめっちゃ愚痴いってます笑 
何でそんな早く終わるの?って聞かれることがおおいですが、知り合いでも知らない人でもとりあえず先生の話をめっちゃメモして、疑問とか不安なところが実験途中にでてきたら適当に進めないですぐ先生捕まえればできるよ!ってアドバイスします。
まず説明の時点で寝てるのは実験目的も、実験内容もそのあとのレポートもすべてわからず先輩の写したりしてるのでほんとに作業でしかないと思いますね笑 
そのあとのテストでも実験操作とか出てくるので一つ一つの作業を理解していないとテストも再試再再試が当たり前になります。やめましょう笑


実習内容詳しく書こうと思ったのですがそれよりもこういう実習の進め方とかのほうが面白いですよね!笑
ということで詳しく聞きたいかたは個人でも全然答えます!
でも大学によって違うと思うのでなんとも言えないかなぁ、、、

次回は勉強についてかきたいとおもいます!

BADHOPでおすすめは2018
是非聞いてみて2018
いまは2019だけど2018聞いてみてBADHOP笑

ではまた!!