今日はこのまま連続投稿します👍️ 




主人が帰ってきたのが土曜日の夜。

翌日の日曜日は本当に気が滅入る1日悲しい悲しい悲しい



とにかく、

主人曰く家を出た理由は私たちが出ていかないから。

帰ってきた理由は俺の家だから。



なので、私たちが出ていってないから家を出たのに、

私たちがまだ出ていってないのに帰ってくる意味がわからないと言った。



昔からの決まり文句。

お前ら全員出てけ!

金は置いていけ!

ここは俺の家だ!

お前はお袋を何だと思ってるんだ!




完全昭和です真顔



その日曜日から

主人と義母、義妹と3人で何やら相談を始めた模様で…真顔


その義妹が手と知恵とお金をを貸したのでしょう真顔


その後も何度も義妹がやって来てる。



そして8月から主人の反撃が始まります真顔




まずは給料日札束札束


今まで行っていた銀行の手続きの全てをストップした。

銀行行ったらカードが使えない。

家のローンを払込に行ったらそこでも使えない。



うん、いいのよ真顔


家に入れないからお金の管理を任せるのをやめた真顔


私はずーっと気持ち的に負担だったから真顔



毎月のお給料は安定してるときもあれば、そうでないときもあった。

でも家に入れる金額は決まっていたから、

自ずと足りない分は私の収入からあてがうしかなかった。



ってことはもう私はその管理をしなくてもいいって事だと認識したから、

ムカつく気持ちもあるけど、 どこかでほっとした気持ちもあった真顔



その月、ローンが引き落とされないから金をよこせと言ってきた勝手な主人真顔


あなたが銀行を使えなくしたんですけどね真顔



まぁおそらく義妹の知恵でしょうね真顔



で、しばらくしたら主人からのメモ書きが郵便受けに入ってた。


自分が支払う分と、私が支払う分を書いたメモ📝



納得できる内容かって?


はい、全然それで結構ですよニヤニヤって内容だった。



だって、本当に様々な支払いが精神的にキツかったから。

一番は主人の税金と、固定資産税の支払い悲しい



そこから解放されたから照れ



ある意味強引な別居となったけど、

そのメモからすると今は状況をのんだのでしょう。



そしてまたしばらくすると今度は主人の弁護士の方から、

ご連絡書というものが届いたのですちょっと不満





何故に別居に至ったかはこんな流れになります。


次回からは主人の弁護士とのやり取り編になります。



本当は主人には義母の家ではなく、 

別で住んで欲しいのが私の気持ち。



本当に私の一方的な目線からでしか書いていません。

主人の立場を可哀想だと思う方もおられると思います。

主人を家に入れなかった私が酷いと思われる人もいると思います。


しかし、一切謝罪もなく、同棲も認めない主人とは一緒には暮らせません。


そして私たちが家を出ていく選択もありますが、

もし家を出るなら納得してからしか出ていく気持ちはありません。


庭に作った17歳で亡くなった愛猫のお墓。

その猫を置いて私は出ていけない気持ちも大きいです。


ここまで読んで下さってありがとうございますニコニコ